中国山椒に由来する麻と唐辛子のラーの割合が丁度良く、酢が味を纏めるスッパ辛さ。
手打ちヒネリアリの讃岐うどんのランダムさを越えるフニャとモチが共存する「フニャモチ」感が冴える刀削麺がスープに馴染みウマさひとしお。
端的にいえばスープは恐らく火鍋の赤の方のスープに同じ。
真っ赤なスープは跳ねると目立つので洋服を選ぶとこもある。焼肉屋で良く見る紙の前掛けがあるので気になる人は後悔の前に使うと良いかも。
パクチーは嫌いならとってくれるみたい。
開業10周年の味は伊達じゃない!納得のウマさ。
次回来たときは黒酢仕立てのサンラー刀削麺(700円)をたべよーかなーとおもう。


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