神楽坂の方に向かってもキャバクラの呼び込み位しかないしね。
店主と奥さん?が中国語で世間話しに花を咲かせるアットホームな雰囲気。
深夜営業のラーメン屋さんにしてはうまいと思います。
(伊太八ラーメンは割りと辛い。オロチョン系)
飲んだ帰りにでも寄って見ては?
神楽坂の方に向かってもキャバクラの呼び込み位しかないしね。
店主と奥さん?が中国語で世間話しに花を咲かせるアットホームな雰囲気。
深夜営業のラーメン屋さんにしてはうまいと思います。
(伊太八ラーメンは割りと辛い。オロチョン系)
飲んだ帰りにでも寄って見ては?
今回の日替りカレーはかなりイケテる。
辛い!深い味わい!ウマイ!
(結構スープ感が強いけどご飯と合わせると不思議と馴染んでイイ感じ)
見た目はいつものキサクに近いですが、味は甘辛系です。
(キサクは酸味が強い)
キサクカレーのレギュラー品が苦手で辛いのが好きなひとはぜひ!
年末の営業は明日あたり、仕込んでおいたカレーがなくなり終了らしいです。
年始は未定らしいです。
佇まいとは裏腹にドカンとしっかり昼ご飯。
外人なホールのおねーさんに「五穀米、半分お代わり」と言ったら、見事一膳分…。
午後の仕事\(^o^)/オワッター
ツルツルとクチのなかに運び腰の強い麺を堪能する感じ。
なんとも軟らかな着けダレの味わいに浸るもよし、店のマニュアルにある様にスダチを麺にガツンと搾るもよし。
軽く並ぶけど吹きっ晒しに近い風通しの良い店内が客の回転を良くするので、気軽に待ってすぐ食べられます。
寒い時分ならつけ麺の〆にスープを貰うのもイイと思います。
蜂屋は会社に近いけどちょっと歩きたいしパンチより和みが欲しかったので家家家に行ってみた。
結果、つけ麺はなかったのだけど、気分転換もできたしよかった。
晴れの日の味と言うより普段たまに寄りたい味。
(晴れの日は、同じ飯田橋でもラーメンなら二代目つじ田あたり、蜂屋はハードボイルドな日かなぁ)
脂から?くる柔らかな滑らかさと硬めに炊きあげたご飯が印象的で、過激では無い分じわじわファンになってきた感じ。
つけ麺はなかったけど、冬も近いしちょっと良い気分になった夕飯でした。
先週はチリビーンズがえらい辛かったらしく、今週は豆部分は塩ゆでレベル。
肉がカルネだから「チリビーンズと挽き肉ソースを掛けたご飯盛り」って位がチリコンカルネかもしれないっす。
コン…は&とかじゃないかな?それともご飯のこと?…
んなこと考えながら旅行話しに花がさき、いつもとは変わったものを食べれてちょっと得した気分で会社へ戻る。
(脳はいつもと違うのが良いらしいよ:本の受け売り)
うん
ちょっと頑張ろー
帰り道の調子が良い気分がよくなる一皿です。
あと一仕事がんばろー
ラーメン博物館に以前あったらしいが、当方はラ博はラーメンイーターの前の会社の先輩から伝え聞く程度。期待と不安が入り混じる。
店の佇まいはラーメン屋として気付くには中々困難な2階の店舗。
階段をあがり食券を買う。
味噌などもあるが、一番左上の「しょうゆラーメン」750円をチョイス。
掲示板の書き込みから判断して麺固めでオーダー
程よい待ち時間でラーメン登場。
濁ったキャラメル色のスープに白い麺とヒラっとしたチャーシュウが顔を覗かせる。
BBSでも話題になっていた獣臭と魚臭は当初、微妙な感じがするが、食べ始めると気にならなくなり、ほどなく問題なしに。
麺とスープの絡みが良く臭いに馴れてしまえばかなりのベストバランスに。
(麺は丸縮れ麺で自家製麺らしい)
チャーシュウがヒラヒラの噛みごたえあるジャーキー系のものでちょっと珍しくブヨブヨの煮豚ばかり食べてた身には新鮮。
具材はチャーシュウと歯応えがこれまた良い茶褐色シナチクとネギ(こちらも乾燥させシャリサャリ噛み心地が良い)。シンプルかつキャラがたっている。
現代的な全部盛りからすると満足感が少ないかもしれないが潔い。
しょっぱめの雪国フレーバーと合わせて食べると立体的な感じになる。
食べていて感じたのは、寒い時期に似合う味で、食べる喜び、生きるために噛み締める、獣も野菜もワシワシ喰らう感じ…そんな世界観を見てとれた。
店の掲示には「動物系と魚介系のダブルスープと焦がしラードが売り」ということが書いてあった。
味はハイレベル。店構えやどんぶりは武骨な感じ、カウンター席のみがズラリ並ぶ感じなので、デートよりは飲みの〆なんかに使うといいかも。
(特に博多トンコツとはまた別の獣や魚臭が曲者。)
僕は仕事場が近いので休日出勤の時にでも再訪したいと思う。
印象的な旭川の味だから味わえるいま行くべき店だと思う。
マ〜ッタリした優しいチョコレートクリームと程よい歯触りの皮が美味しいチョコレートエクレア。
食べやすいサイズだしカーヴァソンのチョコレートを手軽に楽しみたいひとにおすすめ!
飯田橋、特に大江戸線C1出口近辺に来たらおすすめです。
ひとり暮らしなのでコンビニ飯が多くなりがちだけど、店でこれだけリフレッシュできる食事ができるのは嬉しい限り。
また頃合いを見て寄ろうと思う。
とまぁいつもながらベタ誉めなのだが2、3気になった点が。
味噌汁の具材と量がすこし減ったかな〜?と。野菜補給に行く店と考えてる面もあり残念。
ジジババが多いエリア対応かな?
あと木のお椀の年季の入り具合かな。食洗機にやられたのか、デッカイ存在感のあるお椀だけにもったいない感じ。
このご時世だから色々あるのだろうけど、食で得られる満足感と食べに来るみんなの元気のために頑張って欲しいっすね。
ウマイ!満足。
たまにランチの際に行く店だが夜もリーズナブル。
中国人が世界に誇る技術のひとつが料理のスキルだと思うが、その中でも僕は山と盛られるチャーハンが好きだがここもイイ感じ。
ラードやら脂もしっかりだが、とろみつきスープと小さめ杏仁豆腐がついて880円は嬉しい限り。
神楽坂にはもう一件チャーハンがウマイ店があるようだが、そこはまた次の機会に。
ちなみに、開店何周年かのキャンペーンを開催中で、えび祭りが2009年11月1日まで、ランチの100円引きが9月30日までとか色々やってるみたい。
ん、でも僕はチャーハンかな〜。
というには少し暑さの旬を逃した感があるけど、疲れた体を労るためか、自然と冷し中華を手にコンビニのレジに並んでた。
酸味すっきり。
4種類の酢をブレンドした味は体に染み渡る!
キーッ、ウマー
正直、以前のコンビニ生麺を想定して侮っていたが中々いい味出してました。
ぅ〜ん、ごちそうさま!
別名「ホイ屋」と言うくらいここのホイコーローは満足度が高いうえ安い!
ドドーンと出てきて660円…久々なだけに一瞬耳を疑ったが正にこの価格。
改装を挟んで久々にきたが、肉が噛みきりやすく味噌のエッジがたっていい感じになった。
ゥマィ!
大食漢な方はぜひこの価格を確かめに来てみては?
(大盛りは危険。女の子もひとりじゃ入りずらいかな?)
警察病院あたりならこの時間も大丈夫と思いシーアンへ。
シーアン、5:30〜…。
調子があがらないままマーラー麺も無いかな、
と強がりながら大勝軒へ。
このくらいの時間になると大勝軒も入りやすく、野菜や肉もサービス気味(?)っぽい。
野菜トッピングはやっぱりイイね。
癒される。
〆にスープをもらい、味を再度堪能。
軽い幸福感に包まれながらいま会社に戻り中。
食券を出してからの対応が早く的確で中々。
家系ラーメン。
ごてごてせずやや濁り塩気が冴える醤油ラーメンにキャベツがゴリッと散りばめられ肉とほうれん草が添えられ、海苔三枚がたなびくように並ぶ。
味もいいんだが、それ以上に全てにおいて煮炊きがうまい。
やりすぎないギリギリで出てくる。
何の気なしに食べてると自然な口運びだから見過ごしがちなとこだけど、これだけ綺麗に揃うと食べてて気持ちがいい。
麺は固めで頼んだけど、普通も興味が引かれるそんな味だった。
ダイエット中だが、ついでにサービスのご飯を半ライス分いただいた。
米が立ってて中々の炊き上がり。実際は少し固い位だが、ラーメンのスープと合わせるとバッチリ。
不覚にも中盛りに半ライスをオーダーしたが、これならラーメン並とご飯でいけるんじゃね?って感じでした。
飯田橋フラーノは少し地味なとこに建ってるのでどの店舗も大変そうだけど、この店はウマイからソコソコ売れてイイ味を保って欲しいなーなんて勝手に思ったりしてます。
また食べにいこ〜っと。
輪ゴムを食ったときのあの味…(俺は知ってる)
道端に咲いてる雑草を食べたときの味…(想像)
そんな感じ。
買ったのが間違いってレベル。
完飲した俺は偉い。
リステリンカブ飲み…(想像)よりも凄みのある味だ。
焼けたゴムを食べるとかそういうレベルです。
これならパクチーのみのニセ水菜サラダを山盛り食った方が良いかと。
いゃ、間違って買っただけです。
ホントにごめんなさい。
正直な味でウマイ。
不二家は偽装でなくなったと思っていたんすが、こういう庶民派なウマさ、味わいが残っていくというのは嬉しいですね。
新しいモノが全てではないし、受け継がれる記憶や味は重要だよなって思います。