やっぱ冬は鍋だよね〜ちゅーことで、ネットで探した「ちゃんと。」で開催!
コースはなかなかうまかったし、セミ個室?(スクリーンで仕切り)な感じで適度な居心地よさで満足度高かったス。
(モチモチ団子あんかけ?とかうまかった)
飲みながらの話は、メンバーの馴れ初めとか来年の展覧会の話とか。
たまには顔を会わしてワイワイやるのもイイね〜って思いました。
今日出た話では来年は初夏ごろ展覧会?なんて話になりました。
あとは30日納会になるんでそのあたりで指針と日取りが決まればなぁって感じです。
やっぱ冬は鍋だよね〜ちゅーことで、ネットで探した「ちゃんと。」で開催!
コースはなかなかうまかったし、セミ個室?(スクリーンで仕切り)な感じで適度な居心地よさで満足度高かったス。
(モチモチ団子あんかけ?とかうまかった)
飲みながらの話は、メンバーの馴れ初めとか来年の展覧会の話とか。
たまには顔を会わしてワイワイやるのもイイね〜って思いました。
今日出た話では来年は初夏ごろ展覧会?なんて話になりました。
あとは30日納会になるんでそのあたりで指針と日取りが決まればなぁって感じです。
…なんとぉ!
いままでリンガーハットには「野菜の補充」という独身男性にとって大きなひとつの応えになる価値がありました。
しかしながら、あの怪しいまでの安さ…
中国人のバイトの多さからも押しはかって「野菜ももちろん中国!」ということなんだろうなぁ。と、かってに脳内補完して仕方なく食べてたところがありました。
カラダにイんだか割るいんだかサッパリ解らない…
足して引いて答えが見たくない計算とでも言えば良いのか…
そんなセツナゲなイメージが頭の中をグルングルンする店に個人的に認定されていたので「国産野菜」宣言には正直ビビった!
まず食券の値段が「ソレっぽい」値段…650円になってる!
(以前は500円位?)
ふ〜んと思いながら発券すると、食券がピョーンと飛んで行く…
(これは明らかにデチューンだ!)
オーダーをとりにきた人も日本人が増えたような…
(路線変更かな?)
出てきたらなんとなく新鮮そう。
タレを掛けて野菜部分をたべるらしく
まず直に食べたらヤハリ以前よりうまい。
タレはスッパイ味で疲れている時はかなり心地よい。
で、本格的に食べ始めたらなんとなく「日本産」というところからなのか、臭みとかヤバさがなく、スッと入ってくる感じに。
いつもの丸麺も3倍ウマイ!そんな感じ。
この日本産野菜宣言意外と的を得てるように思います。
地方の農家のおっちゃん達に対価を払えるそんな一杯ならまた食べに来ようってもんですわ。
(なんか気分もイイ。)
また、来ようかなと思えるそんな店にバージョンアップした気さえします。
(どうか、プラシーボなんてことじゃない様にと祈りつつ。)
御滝橋通りは武蔵、もちもちの木、古武士や蒙古タンメン中本、トンコツの店などラーメン王国と化してるだけに興味非常に深い。
早速入店し味噌が自慢らしいので味噌がより分かる味噌つけ麺を食券販売機で購入。
他にカレーや醤油つけ麺も有るそうだ。
醤油は分かるがカレー?
謎だな…。
カレーつけ麺の存在を知り少し不安になったが程なくつけ麺登場。
良く冷水で絞めた黄色の縮れ麺。
味噌はアタック感も塩感も抑え、八丁味噌系の甘さもない。
合わせ味噌で普通に入り込んでくる味だ。
モヤシも程よくバランスがとれたラーメンに近いつけ麺だった。
欲を言えばつけ麺だしツケダレはも少しスープを控えて味噌で喰う感じでも良かったかもしれない。
800円は値段なりか少し高いかもしれない。
気が向いたらまた行こう。
普段am/pm、ファミリーマート、7-11にばかり行ってるとなんだか新鮮。
てか、ローソンはいま付加価値セットおにぎりが旬なのね。
(近所のファミマやセブンがちょっと前にやってた)
袋は上から覗き込む割と珍しいタイプ。
初対面は「おにぎり界のビグザム」というルックス。
袋から取り上げると確かに満足感がありそう。
(ごはんが好きならありですね。)
食べてみると確かに牛丼屋...
たまねぎまでジックリ煮込まれていて、吉野家よりも
肉的に頑張っている気もします。
まぁ、ジョーク商品だと思いますので、話題づくりにどうぞ1品♪
(ちょっと大きいかな?)
今回はラー油掛け白髪ネギたっぷりの「もりネギ赤」をオーダー。
柔らかな大勝軒といった感じのまるいちのつけ麺にネギどっさり。
ちょっと残念なのはネギがヤヤ固いこと。
も少し白髪ネギが細いとつけ麺にはイイかも。
(ラーメンにはイイだろう)
次こそ塩だな。
甘酸っぱくこくのあるスープに0.5ミリ位の超極細フォー、モヤシの上に空芯菜とパクチーがこんもり。
湯通しした豚肉とタイ料理に欠かせない丸い蒲鉾!
野菜たっぷりシャキシャキの歯応えは歯にも嬉しく一人暮らしの食には救世主的な感じ。
超極細フォーがスープをしっかりまとってクチの中に。
酸味やパクチーがダメなひとにはキツイけど疲れたカラダにはジワリ染み入る心地よさ。
駅ビルで790円(写真は大盛100円増し)一人でも入れてこの味。
かなりおすすめです。
写真はクェッティオ・ルアと素敵な感じのゴブレット(錫製かな?)
まぁでも地下一階という微妙なテナントなんだけど店の中は土曜の夜ということもありさすが満員。
佳花ラーメンや博多天神、日高屋が近い中でなかなか頑張っている感じ。
オープンし立ての店で店内での並び方や券売機の位置が安定してない模様。トッピングや麺のボリュームなどオペレーションが増えることにも積極的にチャレンジし若干通常の大勝軒と違いを出している。
店先で玉子サービス券ももらえたので早速使ってみる。(天神の替え玉システムみたい(笑))
オーダーの際に350gと250gが選べるなどなかなか配慮があっていいかなと。
3人5人と連れだってくる女性客や〆のラーメンを意識してだろう。
ちなみ中盛りは80円プラス。
器のベタつきはほぼなし
大勝軒らしい味を進化させた感じ、つけダレの味は酸味を減らしクリーミーに。
チャーシュウは断面が1センチ四方になる感じで食感はドライな感じでタレがナヨッとしてるのでちょうど良い。海苔は味がそこそこ立った焼き海苔。サービスの玉子は一個丸々で半熟の下味なし。
タレが濃い味なので合わせて食べると調子が良い。
食べ進み感じるのは、割りと新しい味だなということ。
ウマイしボリュームも満足。
ドンキのはす向かいというロケーションも覚えやすくてイイと思う。
味や場所を考えると大勝軒にしてはイケメン揃いなので陣頭指揮を採る人間が冴えてるんだろう。
味も良いし、何より驚きは化学調味料の存在を感じさせないところ。
方々の大勝軒の帰り道は舌の痺れが顕著にでるのだが、この「まるいち」での食後はすこぶる快調。
塩つけ麺なんてのもあるみたいなのでまた来ようかな。
営業時間は23:00までやってるのでコイチのあとにちょうどイイのかなとも。
んじゃまぁ食べてみるかな?と入店。
オーダーからまもなく具が別皿で登場。
摘まんで楽しめるかな?とシナチクを食べたら薄味…。
つけダレは出てきたけどこれも先に飲むもんじゃないし、ちょっと待つ。
で、ラーメンに近いゴマを散らした麺が登場。
号砲一発、食べ始めた。
魚出汁が通常のラーメンより前に出た味。
塩味は少なく少し脂を多く感じる。
うまい。…けど950円かな?
薬味やら煮卵なんかを後半合わせ始めてからは味がシャキッとたち始めた。
スープをもらってつけダレを飲み干す頃には結構満足がえられる状態に。
スロースターターな感じかな。
汎用品になりきってないプロトタイプって言う感じか…。
まぁ有名なチェーンだし、半ば実験(まだ店内メニューにはない)なんだろうし、けど延びしろがある程度はっきりしてるだけに、もうちょっと頑張って頂ければなぁ、もったいないな。(1000円前後だし満足感は始めにも欲しいかな)
ということで「やんばる」のスタンド店舗の方にはいる。
カリユシシャツの店員、そういやこちらもカリユシ…
まー夏だしな。
映画の余韻に浸ってるとドンとドンブリ登場。
カッと開いた大盛ドンブリは食欲を誘うっす。
魅惑のクリアスープに箸を突っ込み掴むと端に心地よいトルクがかかる。
ツルリとした麺の肌と対象的に噛みきると小麦の主食を思わすぎっしり感。
このそばを噛み込む満足感は沖縄そばならでは。
程よく打たれた麺をムシャムシャとむさぼる。
ふと目の前に目をやると紅生姜、及び島唐辛子(コーレーグスかな?)と目があったのですかさず掴みドボドボ入れる。
さらにうまいー
島唐辛子の泡盛感と痺れとムシャムシャ食べる生姜も程よく歯応えあり。
なんてことはない、極々普通な沖縄そばなんだが、この店は結構すきだ。
今帰仁で食べた暑い日の沖縄そばとかを思いだしながら満足の波の中帰宅の徒へ。
750円で幸せ。
いいんじゃないかな?
四角じゃなく長い方の店!
…看板を辿って店前に着くとネイルサロンになってる…。
看板によれば桂花は地下1、2階に移転らしい。
フロア移動の際に桂花らしい独特の臭いが…
変わった部分は2つ。
食券販売機で幾らか衛生的になった。
麺の茹でがイマイチ。
味なんて儚いもので、店の雰囲気等に左右されやすい。
夜のラーメン屋たるワイザツさが若干なくなったのも残念なところ。
桂花らしい豚と鳥のスープと臭さ、キャベツ、豚のコラーゲンなど期待した部分は余さず答えているが、地下なら2階とかの方がよかったかも。
(次行くなら四角い方の店だな…。)
帰り道「やんばる」の看板に出ているやんばるソバ640円に引かれたが、我慢してやり残した仕事を片付けに職場に向かう大江戸線に乗った。
ウインズの裏ということで覚悟してたイメージよりかなり綺麗。(質素だが綺麗にしてる)
出されたラーメンは脂で蓋をした醤油トンコツラーメン。
卵繋ぎの中太麺によくスープが絡みうまぃ!
味は結構しょっぱめだから好みも別れるとこかも。
スープ全部飲んだら脂と塩分過多になりそうなのでスープは程ほどにって感じですね。
ウインズ帰りの反省会やハンズついでの一人飯におすすめ。
ややモッサリ厚みのあるコクのある味。
味が一見無いようで飲み干したあと、のどの入り口近くでアジワイが広がります。
最近飲んだレア物木次牛乳と比べると、良く知ってる明治や名糖の牛乳に近いうえ、コテコテアマアマではない。
けれど飲み続けると味が良くわかってくる。
わりと水分は多く爽やかな印象。
もしかしたら85度15分間保持式(パスチライズド)殺菌にすると導入から牛乳が喉を通り終わるまでのメリハリや味の波がしっとり明確なものになるのかも知れない。
木次のときとは明確に味が違うがパスチライズドは同じなので製法の持つ特性はニワカにわかったかも。
牛乳も頻繁に飲む訳でもないし、飲むときはこういう気の利いたものが飲みたいなぁと。
もはや「懐かしい」と思う人間も減りつつあるだろうし「おいしさなつかし」より会津の牛乳本来の味、くらいでいいのでは?とも。
(周りに喧嘩売らないためかな?)
飲んでしばらく後、心地よい酸味うっすらが残った。
木次牛乳の感じを思いだしながらワリといい気分でいまいる。
ざる900円をオーダー
袂を分かった「ほりうち」も近いがやっぱり満来だろ。
そう直感で思ったので恐らく以降は満来に来ると思う。
外で食べると言うのは、元気を分けてもらう部分も有るので味が僅差ならサービスだろう。
「満来」の雰囲気と接客の明るさが好きだ。
味も「満来」が好き。
「ほりうち」の方が七味のユズや唐辛子が微妙に前面に出る傾向があり、軟らかな味の「満来」に来たかった。
もちろん雰囲気や薬味の味は好みがあるから「ほりうち」にも頑張ってもらいたい。
21:00の看板間近になってもぎっしりの入り。
威勢の良い店で夕飯てのは中々良いもんだ。
熊本ラーメンということで替え玉ジャンジャンな博多や福岡とは違うのかも知れない。
臭みのあるスープでないとトンコツを食べた気がしないという古いタイプのトンコツファンにおすすめの店です。
謎だったのがどんぶりに描いてある子供が中国の子供でパンダが居たりするわりに「ひごのれん」と言う幟を持っているとこ。
ラーメン→中国なのかな?
ふと目の前を見るとカウンターに張り付いたメニューには「熊本ラーメン 肥後のれん」…
店の名前の表記とか結構いい加減なもんなのね〜
コーヒーはカフェインからくる調子狂う感じが嫌いで、頼まれてもエスプレッソかすっぱい系のハワイ産コナコーヒー、甘いマキアート系のものしか飲まない。
今回紹介するゴディバはコーヒー屋で時間を潰す習慣がない中、珍しく軽く気分を入れ換える場所、というか飲みものです。
軽く暖まり、小さくパンチが効いていてホッとできる。
そして、改札近くで早く出てくる。
座る場所はいらないので、この店がちょうど良い。
お金がないときはスタバでキャラメルマキアートのショートかトールだが、少しだけ満たされない味気なさを感じたりもする。
ペペがデパートか?という問答はこの際無し。
明太子おにぎり170円、豚汁180円。
占めて350円でこの満足感は素晴らしい!
明太子がぎっしり、お米もそこそこウマイ。(出来立てではなかったからなか)
アサツキを浮かせた豚汁。
急遽追加したこちらが大ヒット。
人参、大根をたっぷり、玉ねぎ、ゴボウなども脇を固め豚こまが出汁をジワッと。
21:00前の微妙な時間に行ったためメガネの店員が早く帰れオーラを出しながらかたしものをしてた以外は好印象。
まぁ日曜日の終わりの時間だから仕方ないと言えば仕方ないかな。
前回来た時は「ほりうち」か「満来」か食べ比べの意味も有ったけど、今日は「肉」だ。
肉が喰いたい!
そう思うと習慣が勝つのか、「ほりうち」ではなく「満来」に足が向いていた。
チャーシューざる1200円。
ボコボコと不健康に肉片が盛り付けられたつけダレ鉢が登場。
満来に来るのはヤハリこのスピードにウマさを感じるからだ。
数口で感じるウマさ。
肉だよ、肉!
で、段々訳が分からなくなって行く。
線異質な軟らかな食べれる物体…。
喧嘩のトドメではないが、欲望の果てはわりと短調でドギツイ。
「ざる」との決定的な違いは破綻具合だろう。
試合ではなく暴力といったような、どうでも良い破綻具合。
満足感などこんなもの!と言ったくらいの肉の層。
そうは言っても食事は楽しく〆たいもの。
スープを頼んで暖まって退店。
粉末唐辛子と粉末柚子がぽかぽか感を演出。
今日見たいに寒い日には嬉しい感じさえする。
うまかった。
で、パクチーが駄目とのことで、ゲウチャイをやめ、ルミネ1の地下にいるので、じゃあ中華でもと一つ奥の儲かってる店に入った。
心に決めた旨そうな麻婆豆腐!…が品切れになったらしく、汁なし担々麺が売りなようで
「辛いのがお好きな方にはおすすめですよ。」
店員がいう。
じゃあそれで、とスイッチしてみた。
後輩の絵は幾つか売れていてそれの上がりとか、最近景気はどお?とか。
で、写真のマーラー担々麺登場だ。
結論から言おう。
前に人がいるからと言って下を向いてすするのはよそう。
特に机が低い店は要注意。(^3^)/
気管に入り、逆噴射しそうになり、こらえ、やがて鼻孔の奥に唐辛子が突き刺さるから。
ラー人間の出来上がり。
目の前で爆笑する後輩、ハンカチを取りだしむせぶオイラ。
右の鼻の奥に唐辛子。
暫くむせているとピョンと唐辛子と麺の切れはしがどいてくれる。
しぬかとおもった…
やーちと大袈裟かな。
呼吸が整ったところで鉢を持ち上げて食べたら、まぁ普通な辛さプラスαなくらい。
(蒙古湯麺中本のとびきりなヤツよりは劣る)
どちらかというと麻よりラーな辛さ。
あと胡麻のウマさが際立つ感じだった。
満足感は割りとあり。
なかなかの味だか…
まぁあれだ、辛いものを食べる時は姿勢良く食べるべきだ。
あと低い机要注意。
以上。
油分を抑えフレッシュさと、ムースのキメ、積層化したケーキ部分の優しく複雑なフォークの通りが印象的でした。
口に運ぶ際の取り分けの良さは、アピールポイントとしては小さな点だけど、ケーキ全体のバランスには重要な部分に思わされました。食べずらいミルフィーユなどのお菓子はどんなに美味しくてもトータルには美的ではないし印象は落ちると経験的に理解している部分があるのかも知れません。
オレンジ風味のムースもホノ甘く爽やかな後味。
少しだけ酸味があって、甘さも抑え、キメが細かくフワフワし過ぎず食べていて満足するものでした。
また細部も秀逸。売り場で目を引いたレリーフ状に固められた飴細工には、小さなオレンジが可愛くはまっており、目にも楽しげでした。
食べてみてのイメージは、ケーキ然としたケーキの風貌ですが、非常にスポーティでコンパクトなスイングをする活かしたヤツと言った感じでした。
予想とは別の世界も併せ持つ不思議な味の集約形。そんなちょっと難しい表情も見せてくれました。
(エディアールのブレンド紅茶がすっきり味でぴったりだった。紙袋が可愛いのでカメラで撮ってケータイ待ち受け画面に使用中。)
柔らかで華やいだゴージャスな甘さより、洒落た味わいの妙を追求したような風雅とかハイソで上品な味が楽しめる逸品です。
パーティにはやや難解な傾向だったけど、確かにウマイので良かったかなと。
まぁ何よりケーキがヒットで、今日の主賓が上機嫌だったので良かったかな。
プレゼントというものは、なんとも難しいもんだなと思わされました。
追伸:
付け合わせで買って行ったクローバーのクッキーは、一個食べたけど風評にあるようなトビキリ感は感じられなかったです。
ただ、サクッ、ホロッという歯触りは特筆なのでそれ
甘さが抑え過ぎで、しかしバターはしっかりと言ったあまり好みの味ではなかったように思います。