おすすめを聞いたら
ピクルス、オリーブ、ドライオニオンフライがトッピングされてます。
今回の日替りカレーはかなりイケテる。
辛い!深い味わい!ウマイ!
(結構スープ感が強いけどご飯と合わせると不思議と馴染んでイイ感じ)
見た目はいつものキサクに近いですが、味は甘辛系です。
(キサクは酸味が強い)
キサクカレーのレギュラー品が苦手で辛いのが好きなひとはぜひ!
年末の営業は明日あたり、仕込んでおいたカレーがなくなり終了らしいです。
年始は未定らしいです。
今回の日替りカレーはかなりイケテる。
辛い!深い味わい!ウマイ!
(結構スープ感が強いけどご飯と合わせると不思議と馴染んでイイ感じ)
見た目はいつものキサクに近いですが、味は甘辛系です。
(キサクは酸味が強い)
キサクカレーのレギュラー品が苦手で辛いのが好きなひとはぜひ!
年末の営業は明日あたり、仕込んでおいたカレーがなくなり終了らしいです。
年始は未定らしいです。
店内に鎮座する様々なパンを見るだけでちょっと楽しくなる店だ。
今日は出口で目に止まったカレーパンとデニッシュ、あと丸パンをひとつ買ってみた。
★あっぱれカレー
サクサクに揚がった比較的薄めの生地に、優しい味のカレーにタマゴを中心に具がぎっしり。
★明太じゃが
白っぽい丸パンのてっぺんに覗く明太とじゃがいも。
しっかり歯応えのあるパンにくるまれた北海道のおじゃが、明太子のコラボ。
しっとりコロコロのじゃがいもの満載感は思わず笑顔を誘いますね。
★ゴマンド
ゴマでヘルシー?なんて柄にもなく健康を考えて買ってみたらビンゴ。
ひたすらにサックサクのデニッシュと黒ゴマペースト。
パンと言うよりクッキー。
ま〜ぢウマイ。
パン生地がホノ甘く、軽いあと引き感もあり心地よいサクサク感とともに満足まんぞく!
(写真は吉祥寺の「アンテンドウ」と「LLBean」)
割と油脂がしっかりしたレトルトカレーだが、野菜もコロコロちゃんと入ってる感じ。
ネーミングは撃カレーだがそれほど辛くはなくて、うまいボンカレーとあった感じ。
インパクトと笑いがとれてうまい素敵系お土産ですね。
最近の派手な味や本場のカレー的ではないけど、懐かしいうまさで良い感じですね。
自衛隊に行った際は是非!
(航空祭とか?)
先週はチリビーンズがえらい辛かったらしく、今週は豆部分は塩ゆでレベル。
肉がカルネだから「チリビーンズと挽き肉ソースを掛けたご飯盛り」って位がチリコンカルネかもしれないっす。
コン…は&とかじゃないかな?それともご飯のこと?…
んなこと考えながら旅行話しに花がさき、いつもとは変わったものを食べれてちょっと得した気分で会社へ戻る。
(脳はいつもと違うのが良いらしいよ:本の受け売り)
うん
ちょっと頑張ろー
帰り道の調子が良い気分がよくなる一皿です。
あと一仕事がんばろー
マラバールチキンカレー(南インドのじゃがいも入りカレー)
1000円
パラタ(割けるデニッシュ)300円
チャパティ300円
をオーダー
二人で切り盛りしてるお店。
カレーにナンは付かない。
てか、ナンが無い。
マラバールチキンカレーは日本のカレーに近いが奥深いスパイス感が楽しめる。
チキンは骨付きでほぐしてないワイルドなもの。
アタック感は無いものの中々バランスがとれている。
ナンとカレーが別々なのは注意
ひとり暮らしなのでコンビニ飯が多くなりがちだけど、店でこれだけリフレッシュできる食事ができるのは嬉しい限り。
また頃合いを見て寄ろうと思う。
トマトの酸味と30種類を超えるスパイスのハーモニーに癒される〜
すっぱめジャワカレー好きなのでこんなイイ店が近くにあって嬉しい限り。
ワンコイン(500円)なのもひじょーに嬉しいっす。
初めての店で、半年前くらいにオープン。
IPPO CURRY。
夜はニンニク料理HAJIMENO IPPOらしい(1995年オープンとなっている。新宿御苑に店があるらしい)、で、昼はカレーのお店。
ウエスタン風の趣ある造りの店舗。
割りとこだわりの音響。
(iPodが音源だが、そこそこ良さげなアンプが見える)
一つの皿に2つのカレーを選んで注文するお店。
好きなマトンがないから、豚と焼きチーズキーマを頼む。
サービスでスープ登場。
写真には撮ってないがスープがまずウマイ。
トマトベースだが味はカレーフレーバー。
黒粒コショーで辛さを出す。
メインの味の方向性を示してくれるスープ。その後のを期待させるイイ演出だと思う。
カレー登場。
南インドのカレーがベースとのことでやはりスープカレーの様にシャバシャバしてる。
キーマは肉が割りに細かく、焼きチーズの量は少な目かな。塩気が少なく奥行きは割りとある感じのカレー
豚肉の方は一つ大きな塊が真ん中にあり、バカ辛い感じでもなく、やや酸っぱくご飯の山を切り崩しながら頬張って行く感じ。
ニンニクチップが散らしてあるのは夜との兼ね合いでやはり演出的。
割りと早くでてきてウマイから気晴らしに880でイイかも知れない。
ちょっとした隠れ家的な佇まいだから、夕飯やデートにも面白そう。
でも、タイプなカレーと言うなら、キサクカレーかな?
あっちの方が味が分かりやすく、酸味も強くタイプなんだよね。
ベーグルメロンパンが人気のようだが品揃えも多く買い物が愉しくなる。
、駅近でカワイイ店員とウマイパンがお出迎え。
井の頭公園での散歩帰りに寄るのにちょうどイイお店です!(今、さっぱりカレーパンを食べ中、玉子ウマー!辛さをおさえて後味もグッド。詳しくは買って確かめて見てください!)
シディークの価格に慣れた為か、弁当の価格を見ると500円とかだから、カレーにナンは含まれている…のかな?
一旦弁当にスイッチすると店主に言って、や、家で持ってく間に冷えたカレーとナンを食べるのもやかなーと思いやっぱり700円にナンが含まれているならここで食べると再度スイッチ。
店食いに腹を決める。
店主は日本語がほぼ解らないらしく、次いで、出かけていたらしい店員が店に戻ってくる。
彼は戻って来るなり、弁当メニューを突き付け、どっち?どれ?と高い方の弁当を指差してこれか?これなのか?と急かす。
や、店だよ、店。
店で食うの。
マトンだよマトンカレー。
店員「マトン?名前書いてよー」
俺「は?」
店主が出てきてコイツは店で食べるのさとインドの言葉で示唆、場がおさまるまで数分掛かった。
パンパンパン
あれ?
何やら弁当を用意しているぞ。
あーっ
バコバコ叩いて蓋閉めてるよー(判断に掛けた時間と奴ら2人を説得した時間が水の泡…、てか弁当叩き過ぎ。)
と思ったら別の客がカレー弁当をとりにきた。
(かなーりビビった。)
ラジオさえ流れない店内に、引き続きナンを叩く音がコダマする。
空けっぱなしの店は屋台の様な寒さ。
向かいのビルは火災警報が鳴りっぱなしだし、中々カオス入ったシチュエーションだ。
マトンカレーマダ-?
(・ω・)っ/凵⌒☆チンチン
と言う気分。
数分後に熱々の焼きたてナンと、コショー辛いというか、唐辛子辛いというか、前向きな辛さのするマトンカレーが登場。
癖は少なく、
しっとりパンチの効いた味。
細切り生姜がパラパラと。
マトンの肉はゴロゴロと程よく柔らかく、噛むと肉の味わいとホグレる肉の繊維。
汁っぽいというよりペーストっぽいテイスト。
ナンは細い方はカリカリクリスプ。広い方はアツアツややしっとり。わりとウマイ。
店の佇まいとは別に中々の味だわな。
結局レジでは1000円だと主張、まぁマトンもゴロゴロしてたし仕方ないかな。
にしても、味と店舗と店員がバラバラでどうにもって感じだったな〜。
加えて、帰り道、胸焼けが起きた。恐らく安いマーガリンかバターが使われていたらしく、胸焼け胸焼け。
新宿のインド人がやってるカレー屋でたまに遭遇するこの油分からくる脱力感はちょっと勘弁してほしいところ。
カレーというと、ギャンブル性を低くしたいからシディーク辺りに落ち着いてしまうんだよなーと言うスパイラルにはまっていく。
(食の安全ではないが、気分を悪くするもの、体に悪いものをわざわざ食べる必要も無いんだしね。)
ここ数年、一月一度?
多い時では週に2〜3回はお邪魔していた店だ。
家からめっぽう近く、以前は利瓶具店の上に住んでいたこともあって、色々食べたし前の店長(いま池袋の池に行ってる)とはなんとなく話す間柄になってた。
日曜日、風邪をこじらせたのもあり景気付けに立ち寄りオーダー。
ビーフ1カラ、キャベツトッピング。
ルイボスティーで体を暖め、カレーにパクつく。
日曜日は少々甘かった。
ちなみ、よく食べるのはポーク2カラキャベツ、半チーズトッピング(夜9時以降が多い)
あとは炒め野菜とか、キノコとか。
以前の十二社に一軒しかなかったころのマンガを楽しむマッタリ感は若干減ったが身近にあって、満足感が簡単に得られる良い店だと思う。
ちなみ、この他に好きなメニューとして特筆すべきは、昼のバイキングで登場するオカラマヨとうどんだろう。
オカラ万歳!
あと恋人連れて行ったりするなら、半もうやんスペシャルでもツツイテみてください。
利瓶具は日曜日が休みで青梅街道沿いの大忍具が土曜日定休日です。
あー、何か書いてたらもうやん行きたくなってきたー