ラベル カレー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カレー の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2009年12月25日金曜日

神楽坂ふもと〜軽子坂との間「ラ・ソースカレー(日替りカレー)大盛り」キサクカレー

忙しいので早めに、しかもちょっと贅沢しようとキサクカレーに行ってみた。
おすすめを聞いたら
ピクルス、オリーブ、ドライオニオンフライがトッピングされてます。

今回の日替りカレーはかなりイケテる。
辛い!深い味わい!ウマイ!
(結構スープ感が強いけどご飯と合わせると不思議と馴染んでイイ感じ)

見た目はいつものキサクに近いですが、味は甘辛系です。
(キサクは酸味が強い)

キサクカレーのレギュラー品が苦手で辛いのが好きなひとはぜひ!

年末の営業は明日あたり、仕込んでおいたカレーがなくなり終了らしいです。

年始は未定らしいです。

2009年12月19日土曜日

吉祥寺丸井前「あっぱれカレー、明太じゃが、ゴマンド」アンテンドウ

吉祥寺のLLBeanに行く気になったので、合わせて大好きなパン屋さん「アンテンドウ」へ。

店内に鎮座する様々なパンを見るだけでちょっと楽しくなる店だ。

今日は出口で目に止まったカレーパンとデニッシュ、あと丸パンをひとつ買ってみた。

★あっぱれカレー
サクサクに揚がった比較的薄めの生地に、優しい味のカレーにタマゴを中心に具がぎっしり。

★明太じゃが
白っぽい丸パンのてっぺんに覗く明太とじゃがいも。
しっかり歯応えのあるパンにくるまれた北海道のおじゃが、明太子のコラボ。
しっとりコロコロのじゃがいもの満載感は思わず笑顔を誘いますね。

★ゴマンド
ゴマでヘルシー?なんて柄にもなく健康を考えて買ってみたらビンゴ。
ひたすらにサックサクのデニッシュと黒ゴマペースト。
パンと言うよりクッキー。

ま〜ぢウマイ。

パン生地がホノ甘く、軽いあと引き感もあり心地よいサクサク感とともに満足まんぞく!

(写真は吉祥寺の「アンテンドウ」と「LLBean」)

2009年12月2日水曜日

キサクカレーなう

ちょっと仕事が混んでたので、キサクカレーでオフタイム。
会社に戻る帰り道すがら、スパイスがカラダにジワジワ染み込んでくる感触を楽しみつつ。

2009年11月22日日曜日

自衛隊お土産「GEKI撃カレー 昭和レトロ味 自衛隊オリジナルカレー」製造者:株式会社オリエンタル稲沢工場/販売者:株式会社防衛ホーム新聞社

しばらく前にもらって冷蔵庫にあった「撃カレー」意外にもうまかった!

割と油脂がしっかりしたレトルトカレーだが、野菜もコロコロちゃんと入ってる感じ。

ネーミングは撃カレーだがそれほど辛くはなくて、うまいボンカレーとあった感じ。

インパクトと笑いがとれてうまい素敵系お土産ですね。

最近の派手な味や本場のカレー的ではないけど、懐かしいうまさで良い感じですね。

自衛隊に行った際は是非!
(航空祭とか?)

2009年10月20日火曜日

飯田橋「チリコンカルネ」キサクカレー

気が向いたのでキサクカレーへ。
店に入ってちょっと話してたら、今日の日替わりを勧められた。
まぁたまには良いかなとオーダー日替わりをオーダー「チリコンカルネ」がそれらしい。

先週はチリビーンズがえらい辛かったらしく、今週は豆部分は塩ゆでレベル。
肉がカルネだから「チリビーンズと挽き肉ソースを掛けたご飯盛り」って位がチリコンカルネかもしれないっす。
コン…は&とかじゃないかな?それともご飯のこと?…

んなこと考えながら旅行話しに花がさき、いつもとは変わったものを食べれてちょっと得した気分で会社へ戻る。
(脳はいつもと違うのが良いらしいよ:本の受け売り)
うん
ちょっと頑張ろー

2009年10月16日金曜日

飯田橋「キサクカレー」キサク

虫歯の治療が思いの外うまいこと行きそうなので自分にご褒美、キサクカレー。
酸味が効いてて辛さとは違うスパイス感が染み入る。今日は嬉しいことに心持ちいつもより少しお肉があったかな?

帰り道の調子が良い気分がよくなる一皿です。

あと一仕事がんばろー

2009年9月20日日曜日

「マラバールチキンカレー、パラタ、チャパティ」COCIN NIVAS/西新宿五丁目

通勤経路にあるインド料理屋さんだが早めに閉まるらしく8時前に入れそうだったので迷わず入店!

マラバールチキンカレー(南インドのじゃがいも入りカレー)
1000円
パラタ(割けるデニッシュ)300円
チャパティ300円

をオーダー
二人で切り盛りしてるお店。
カレーにナンは付かない。
てか、ナンが無い。

マラバールチキンカレーは日本のカレーに近いが奥深いスパイス感が楽しめる。
チキンは骨付きでほぐしてないワイルドなもの。
アタック感は無いものの中々バランスがとれている。
ナンとカレーが別々なのは注意

2009年9月4日金曜日

「キサクココカレー」七七七作キサクカレー/飯田橋(神楽坂ふもと近く)

鍋の蓋を開けるとふんわりココナッツの香りが。
いつもキサクカレーなので白いカレーでびっくり。(いま考えてみればココナッツカレーなんだから当たり前か(笑))
辛さ3だけどさらっとしたシチューっぽいルーに、マッシュルームとヤングコーンがたっぷりで食べやすい。
ココナッツカレーにありがちな臭みや脂っぽさは少なく、味わいと食感がほどよいリズムでお肉もイイタイミングでやってくる。

ひとり暮らしなのでコンビニ飯が多くなりがちだけど、店でこれだけリフレッシュできる食事ができるのは嬉しい限り。
また頃合いを見て寄ろうと思う。

2009年7月15日水曜日

「キサクカレー」七七七作亭/神楽坂一丁目

「夏はカレーでしょ!」
ということで神楽坂のダウンタウン側、「めとろ」はす向かい「キサク亭」に行ってきました。

トマトの酸味と30種類を超えるスパイスのハーモニーに癒される〜


すっぱめジャワカレー好きなのでこんなイイ店が近くにあって嬉しい限り。
ワンコイン(500円)なのもひじょーに嬉しいっす。

2009年7月1日水曜日

「カレーおにぎり」トオカツフーズ株式会社 川口第二工場/am/pm飯田橋店

カレーおにぎり。言うなれば「ちょい食いカレー」って感じ。

食べやすいからすぐなくなっちゃうのだが…、だがそこがイイ。

コンビニカレーをサフランライスの真ん中に込めておにぎり化した感じ。

ふた口で食べ終わるけどわりに満足。
食べてたらサークルKのウマイカレーを思い出した。

2009年4月17日金曜日

「豚かたまりカレー、焼きチーズキーマカレー、温泉卵つき」IPPO/神楽坂

昼に行ったちょっと美味しいカレーの店をご紹介。

初めての店で、半年前くらいにオープン。
IPPO CURRY。
夜はニンニク料理HAJIMENO IPPOらしい(1995年オープンとなっている。新宿御苑に店があるらしい)、で、昼はカレーのお店。

ウエスタン風の趣ある造りの店舗。
割りとこだわりの音響。
(iPodが音源だが、そこそこ良さげなアンプが見える)

一つの皿に2つのカレーを選んで注文するお店。

好きなマトンがないから、豚と焼きチーズキーマを頼む。


サービスでスープ登場。
写真には撮ってないがスープがまずウマイ。

トマトベースだが味はカレーフレーバー。
黒粒コショーで辛さを出す。

メインの味の方向性を示してくれるスープ。その後のを期待させるイイ演出だと思う。

カレー登場。
南インドのカレーがベースとのことでやはりスープカレーの様にシャバシャバしてる。

キーマは肉が割りに細かく、焼きチーズの量は少な目かな。塩気が少なく奥行きは割りとある感じのカレー

豚肉の方は一つ大きな塊が真ん中にあり、バカ辛い感じでもなく、やや酸っぱくご飯の山を切り崩しながら頬張って行く感じ。

ニンニクチップが散らしてあるのは夜との兼ね合いでやはり演出的。

割りと早くでてきてウマイから気晴らしに880でイイかも知れない。
ちょっとした隠れ家的な佇まいだから、夕飯やデートにも面白そう。

でも、タイプなカレーと言うなら、キサクカレーかな?
あっちの方が味が分かりやすく、酸味も強くタイプなんだよね。

2008年12月13日土曜日

吉祥寺「クロワッサンとあっさりカレーパン」アンテンドゥ

ほんのりマイルド、ちょっぴりビター。
その他はただひたすらに真っ直ぐサクサク!
そんなスポーティ味わいのクロワッサン楽しめる吉祥寺アンテンドゥ(ANTENDO、何かの賞を35回受賞してるみたい)

ベーグルメロンパンが人気のようだが品揃えも多く買い物が愉しくなる。

、駅近でカワイイ店員とウマイパンがお出迎え。

井の頭公園での散歩帰りに寄るのにちょうどイイお店です!(今、さっぱりカレーパンを食べ中、玉子ウマー!辛さをおさえて後味もグッド。詳しくは買って確かめて見てください!)

2008年12月8日月曜日

初台近く「アリババ」マトンカレー

家に一日いると、引きこもっているようでちょっとやだったので、散歩に来てカレーを食べることにした。
ちゅーか、この時間にやってる店が初台方向に滅法少なかったので、途中声を掛けられた店「アリババ」に来てみたのだが、店に入ってメニューを見ると辺境地帯にしては高い。
カレー700円がナンが300円で合わせて1000円…

シディークの価格に慣れた為か、弁当の価格を見ると500円とかだから、カレーにナンは含まれている…のかな?
一旦弁当にスイッチすると店主に言って、や、家で持ってく間に冷えたカレーとナンを食べるのもやかなーと思いやっぱり700円にナンが含まれているならここで食べると再度スイッチ。
店食いに腹を決める。

店主は日本語がほぼ解らないらしく、次いで、出かけていたらしい店員が店に戻ってくる。

彼は戻って来るなり、弁当メニューを突き付け、どっち?どれ?と高い方の弁当を指差してこれか?これなのか?と急かす。

や、店だよ、店。
店で食うの。
マトンだよマトンカレー。
店員「マトン?名前書いてよー」

俺「は?」

店主が出てきてコイツは店で食べるのさとインドの言葉で示唆、場がおさまるまで数分掛かった。

パンパンパン


あれ?

何やら弁当を用意しているぞ。

あーっ
バコバコ叩いて蓋閉めてるよー(判断に掛けた時間と奴ら2人を説得した時間が水の泡…、てか弁当叩き過ぎ。)


と思ったら別の客がカレー弁当をとりにきた。
(かなーりビビった。)

ラジオさえ流れない店内に、引き続きナンを叩く音がコダマする。
空けっぱなしの店は屋台の様な寒さ。

向かいのビルは火災警報が鳴りっぱなしだし、中々カオス入ったシチュエーションだ。


マトンカレーマダ-?
(・ω・)っ/凵⌒☆チンチン


と言う気分。

数分後に熱々の焼きたてナンと、コショー辛いというか、唐辛子辛いというか、前向きな辛さのするマトンカレーが登場。

癖は少なく、
しっとりパンチの効いた味。
細切り生姜がパラパラと。

マトンの肉はゴロゴロと程よく柔らかく、噛むと肉の味わいとホグレる肉の繊維。
汁っぽいというよりペーストっぽいテイスト。

ナンは細い方はカリカリクリスプ。広い方はアツアツややしっとり。わりとウマイ。

店の佇まいとは別に中々の味だわな。

結局レジでは1000円だと主張、まぁマトンもゴロゴロしてたし仕方ないかな。
にしても、味と店舗と店員がバラバラでどうにもって感じだったな〜。

加えて、帰り道、胸焼けが起きた。恐らく安いマーガリンかバターが使われていたらしく、胸焼け胸焼け。
新宿のインド人がやってるカレー屋でたまに遭遇するこの油分からくる脱力感はちょっと勘弁してほしいところ。

カレーというと、ギャンブル性を低くしたいからシディーク辺りに落ち着いてしまうんだよなーと言うスパイラルにはまっていく。
(食の安全ではないが、気分を悪くするもの、体に悪いものをわざわざ食べる必要も無いんだしね。)

2008年11月27日木曜日

西新宿 もうやんカレー 利瓶具 十二社

カレーを頼んだら芋を取りに席をたつ。

ここ数年、一月一度?
多い時では週に2〜3回はお邪魔していた店だ。

家からめっぽう近く、以前は利瓶具店の上に住んでいたこともあって、色々食べたし前の店長(いま池袋の池に行ってる)とはなんとなく話す間柄になってた。

日曜日、風邪をこじらせたのもあり景気付けに立ち寄りオーダー。

ビーフ1カラ、キャベツトッピング。

ルイボスティーで体を暖め、カレーにパクつく。
日曜日は少々甘かった。

ちなみ、よく食べるのはポーク2カラキャベツ、半チーズトッピング(夜9時以降が多い)
あとは炒め野菜とか、キノコとか。

以前の十二社に一軒しかなかったころのマンガを楽しむマッタリ感は若干減ったが身近にあって、満足感が簡単に得られる良い店だと思う。

ちなみ、この他に好きなメニューとして特筆すべきは、昼のバイキングで登場するオカラマヨとうどんだろう。

オカラ万歳!

あと恋人連れて行ったりするなら、半もうやんスペシャルでもツツイテみてください。

利瓶具は日曜日が休みで青梅街道沿いの大忍具が土曜日定休日です。

あー、何か書いてたらもうやん行きたくなってきたー