2010年2月2日火曜日

飯田橋「麻ラー麺」発シーアン

寒いから辛いもの。

脳が萎縮してるのかステレオタイプにランチは辛いものへ。

カルビクッパかマーラー麺。
マーラー麺、中国4000年の味が脳内で勝利。

東京大神宮に近い刀削麺のチェーン店「シーアン」に突入。

マーラー麺、即答!

刀削麺の魅力は麺の厚みのランダムさにあると思うんだけど、今日は「きしめん〜うどん」くらいだった。
(僕的には「きしめん〜餃子の皮」位が好きかも)
あと飯田橋店は麻が(山椒)が強い傾向にあったのだけど今日は押さえ目な感じだった。

刀削麺自体が味を標準化しずらいジャンルの食べ物だが日本人に合わせた方向転換とかかな?
単なる気の迷いであって欲しいな〜
(山椒辛いのが結構好き。)

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