展覧会まで突貫で徹夜をしたりあまりイイ生活をしてなかったので一休みだ。
ゴマペーストがしっかり効いていてパクチーがトッピングでついてきたり満足度はかなり高く。
香家というだけあって香りが楽しめ、見るのも食べるのも楽しい感じでした。
代田橋にも店があるようで、店は賑わい中々イイ雰囲気でした。
忘れ物をしてしまったのですがしっかりとした対応で、味だけでなく素敵な接客ができる店だなと感心させられました。
ゴマペーストがしっかり効いていてパクチーがトッピングでついてきたり満足度はかなり高く。
香家というだけあって香りが楽しめ、見るのも食べるのも楽しい感じでした。
代田橋にも店があるようで、店は賑わい中々イイ雰囲気でした。
忘れ物をしてしまったのですがしっかりとした対応で、味だけでなく素敵な接客ができる店だなと感心させられました。
大盛で100円増しの900円。
汁無しもあったけど普通の担々麺。
うーん。
なんか色々な味があってざわざわした感じでしたね。
ご飯あるので大盛は不要だなと後で気づいた次第。
唐辛子の種をとってシソの葉で巻いて2年間漬けるらしい。
いくつか作って売ってる店は有ったようだけどいまでは日光東照宮の参道の脇にある「落合商店」が唯一の販売元になってるらしい。
2年間を漬けるのはさすがにカジュアルにはできないから
色々あって残ったのが落合商店さんなんだろう。
こういう大量生産できない旨いものは買い支えたくなりますね〜。
基本はラーメンと無料でついてくるご飯。
炭水化物+炭水化物でちょっとヤバい感じですが
毎日じゃなきゃ大丈夫だろ?
と自問自答しながら食べるのがまた良い。
栄養が偏りそうな気もするのでほうれん草入りもイイかもね。
ちゃんぽん屋さん自体はチェーンや町のちゃんぽん屋さんばかりで「これぞ!」というとこの記憶があまりないけど
この「来来来」はウマイ。
麺をかきこむのがウマイ!
ワシワシ食べるのがウマイ!
既製品でもないし中々イイ味だしてました。
と思って西新宿の十二社の通りを歩いていたのだけど、
気になる店がなくそのまま新宿西口小滝本の辺りまで…
ビーサンぼさぼさ頭で入った店が「味噌屋八郎商店」。
久々の入店だけどなんつっ亭の系列なだけに味にブレはない。
濃いめの味で元気再注入!
ちなみに麺はやや太の硬めです。
上物のもやしとかチャーシューを食べてれば良い感じになる計算ぽい。
新宿西口で味噌らーめんが食べたいときはイイと思います。
今日は昼夜ダブルヘッダーでカレー。
カレー曜日ならぬカレー日だった。
9時台にもうやんに居るなんてかなり劇的だ。
芋がこの時間だとウマイしビーフもこの時間なら大丈夫では?
まぁ色々あるが芋を剥いて、2つ目の芋を剥いてもまだ来ないよ俺のポーク2辛キャベツトッピング…。
一度、温玉つきキャベツトッピング8部盛りが誤納品されたが、それは後ろの席に納品するもだった。
まぁ店員さんがまだ馴れてない感じだったからご愛嬌かな?
そういや、もうやんは旧店舗の頃はかなーりマッタリとした雰囲気の店だったなとも。
コブラ辺りの一度読んだことのある漫画なんかを読んでマッタリ。
で、待ってみた甲斐あってか久々に満足できた訳で。
ちなみに禁煙席はなくなったようでタバコやな人は持ち帰りがいいだろう。
次回は持ち帰りかな?
いまから家でゴロゴロだ。
ワシワシ食べれば元気回復!
とドラゴンボール的な都合のよい話は無いのだけどなんとなくワシワシ。
やたら暑いのでまぁ飯くらいはノリでいいかなと。
なんだか洗濯機に放り込まれたような忙しさの月曜だがカレーで華麗に※乗り切るしか!
(※オヤジギャグ)
初の小作のほうとうだけど中々じっくりと仕込んだ味噌味は心に滲みるようで堪能できた。
「かぼちゃほうとう」に肉を増やすと「肉ほうとう」になるようで、肉ほうとうにもかぼちゃはコレデモカ!と言う量が入っていた。
だけど、二郎や大勝軒のラーメン的なボリュームの割りに野菜が占める量が多いので、楽しくリズムよく食べることができた印象。
とにかく具材の多い味噌汁にうどんを突っ込んだみたいな感じが「ほうとう」な様だけど、小作のそれは中々バランスのとれた味と量と野菜だったと思う。
12時50分だが満員の店、なぜか梅雨間の暑い日差しのもと熱いらーめんをオーダーする人が多いのも面白いところ。
癖になる味とボリュームがここには有る。
茄子とエビのカレーはこくがありうまい。
あとは角煮。玉子と高菜の炒めもの、付け合わせの春雨だ。
夏はタイ料理でスタミナ!って気分を擁護しつつ割りと優しいベトナム料理的な味わい。
中々いいと思います。
かつて知ったる「桃の天然水」に関して言えば「演出してる味」であり飲み始めに「桃のジュースですよ〜」と宣誓して味が始まる。結果的にどうしても強い甘さと香料、後味が残る。
(それでも当時としては天然水仕立てな)
対して今回飲んだ「白桃香るおいしい水」は「白桃を食べ終わった際に皿に残った水」程度の味しかしない。微量に入った糖分に関してはブドウ糖がメインの様で後味が煩くない。
狙いを定めて爽快感を出した、ジュースからの引き算的なかつての「桃の天然水」に比べ洗練された水本来の安定感に桃を足した「足し算の」でのアプローチの様な感じがする。
ただどちらも天然水っぽさを出すために極限まで味を切り詰めたのかと。
桃感をばっちり感じたいのであれば「白桃香るおいしい水」をお勧めする。
優しい気持ちになれるし、気分も晴れるだろう。