ファンタワールドだが、今回はフランスらしい。
なかば付き合い?で試しに飲んでみた。
(炭酸ジュースのフェイスが年々狭くなってるし買い支える感じ?)
いいまとまりをした炭酸水だ。
前半は甘さ控えめ、後半は葡萄フレーバーがシュワシュワっとやってくる。
リピート?は分からないがボジョレヌーボーみたいなもんでしょ、
同じ葡萄ならファンタグレープが好きかな。
色が派手だし(笑)
(ファンタは基本果汁入ってないから色と爽快さで決める位でいんじゃないかな?そういう意味じゃなかなか現代的な飲み物だわな)
なかば付き合い?で試しに飲んでみた。
(炭酸ジュースのフェイスが年々狭くなってるし買い支える感じ?)
いいまとまりをした炭酸水だ。
前半は甘さ控えめ、後半は葡萄フレーバーがシュワシュワっとやってくる。
リピート?は分からないがボジョレヌーボーみたいなもんでしょ、
同じ葡萄ならファンタグレープが好きかな。
色が派手だし(笑)
(ファンタは基本果汁入ってないから色と爽快さで決める位でいんじゃないかな?そういう意味じゃなかなか現代的な飲み物だわな)
鮭うまー
暖めると乾燥防止味付け剤の感じは薄らぐかな?
満足感は明太子より高い。
暖め+鮭コンボかな?
(なぜか米が少ない気がするが…)
ところで鮭ってはらみ?だっけ?
ハラスじゃね?
蔵前に住んでるひとが一度は行くべき!と言うことで突撃。
佇まいは、老舗の和菓子屋みたいな落ち着いた和の古めな建築。
扉はガラリ。
中に入るとタイムスリップ!?って感じ。
こりゃたしかに行く価値がある。
(なぜか滑り止めマットが良く滑る…)
古めかしく、かつ清潔。
なるほど。
こりゃファンになるわな。
味も良い。
最近トンコツづいているのでトンコツ「特製楽ラーメン(830円)」にしたが、少し塩が利いてるもののバランスは中々。
特製を頼んだが材料もちょっと嬉しくなる感じのバランスと味が楽しめた。
四角い切り口の良く湯切りされた麺がツルッとして妙。味のメインはトンコツ塩だが鰹や魚系の出汁がしっかりしてるうえ臭みやぬめりは無くいい仕事してる。
煮玉子は一個トローリ。
四角玉ねぎとたっぷり茎ワカメが味に幅を持たせる。
チャーシューは扇型に1センチを越える厚みの柔らかに煮込んだ肉が。ひと噛みするとハラリとホグレる柔らかさ。
蔵前近辺は特に本所の方に行くと中々うまい店がないので、蔵前に寄ることがあったら要チェック!
最初は店がイカツイ感じに見えるが中に入れば和気あいあいな感じでとってもハッピーな感じになれると思う。
今度は元ラーメン600円を試して見ようと思う。
近場で飯ならぜひ!
四角じゃなく長い方の店!
…看板を辿って店前に着くとネイルサロンになってる…。
看板によれば桂花は地下1、2階に移転らしい。
フロア移動の際に桂花らしい独特の臭いが…
変わった部分は2つ。
食券販売機で幾らか衛生的になった。
麺の茹でがイマイチ。
味なんて儚いもので、店の雰囲気等に左右されやすい。
夜のラーメン屋たるワイザツさが若干なくなったのも残念なところ。
桂花らしい豚と鳥のスープと臭さ、キャベツ、豚のコラーゲンなど期待した部分は余さず答えているが、地下なら2階とかの方がよかったかも。
(次行くなら四角い方の店だな…。)
帰り道「やんばる」の看板に出ているやんばるソバ640円に引かれたが、我慢してやり残した仕事を片付けに職場に向かう大江戸線に乗った。
紙パックジュース久々のヒット!
味は「遠足の友」ヨーグレットの液体版!
液体ヨーグレット!
ニューサンクトキングダム(ガンダムウイング系?なのか?)の覇権を掌中に掴む様な納得の味だ。
(どんなダヨ…。てか白い〜とかコピーはガノタの仕業だな…。)
吸い込み時、嫌味なく喉へと注げ、乳酸飲料の真骨頂「のど越し」が甘く華やかに広がりを持つ感じ。
のど方向から舌先へ伝波する甘味が舌の上でスッと伸びやかに消える。
ベロ〜っとクドイのではなく、遣りすぎ酸っぱい爽快狙いでもなく、育ちの良いシュッとした佇まいだ。
パッケージはコミカルだが中々の味巧者。
ほっと安らぐ味を求めたらしいが、清涼飲料としても充分楽しめるポテンシャルが有るように思います。
乳酸菌はカゼイ菌(NYI1301株)を使用。
袋入りのカップコーンアイスというのは珍しいので目を引く。
抱材にパッケージ印刷をしないで良いため、コーンとアイス部分の比率が従来品に比べアイス部分が大きく満足度は高い。
コクや濃厚さは、食べ疲れる感があるから言うほど誉められたものじゃない。その点このくらいシュッとした味の方がいい。
淡白な中にチョコが花を添える。
弱点はコーンがパリパリしておらずシンナリしてるとこ。
「コーンをパリパリにできないからコーン部分を少なくした→印刷不能→袋をつけて印刷」というのがこの不思議パッケージのホントのとこかもしれない。
まーそれでも割とうまいからいんじゃないかな?
なお、チョコレートは表面コーティングに使われてるだけだからチョコレートいっぱいいっぱいな味ではないです。
たまにちょっとアイスにかぶりつきたい…。
そんなとき良いかも知れません。
(カップアイスとはまた少し違うんすよね)
炊き込みご飯の甘酢がけは疲れてたのでパンチの効いたすっぱさが心地よくうまかった。
薄焼きの卵を敷いてその上から甘酢をかけるので炊き込みご飯がぐだぐだにならず好きなタイミングで混ぜられる感じになってて好印象。
そばだけだと東口に行った方が良いかも。
タコライス定食も気になったなぁ。
端的にいえばスープは恐らく火鍋の赤の方のスープに同じ。
真っ赤なスープは跳ねると目立つので洋服を選ぶとこもある。焼肉屋で良く見る紙の前掛けがあるので気になる人は後悔の前に使うと良いかも。
パクチーは嫌いならとってくれるみたい。
開業10周年の味は伊達じゃない!納得のウマさ。
次回来たときは黒酢仕立てのサンラー刀削麺(700円)をたべよーかなーとおもう。
ウインズの裏ということで覚悟してたイメージよりかなり綺麗。(質素だが綺麗にしてる)
出されたラーメンは脂で蓋をした醤油トンコツラーメン。
卵繋ぎの中太麺によくスープが絡みうまぃ!
味は結構しょっぱめだから好みも別れるとこかも。
スープ全部飲んだら脂と塩分過多になりそうなのでスープは程ほどにって感じですね。
ウインズ帰りの反省会やハンズついでの一人飯におすすめ。
?…車窓に麦茶だけじゃ味気ない。
やっぱりオヤツは大切だよね〜ということでノスタルジにひっぱられながらイチゴポッキーを探したのだが無い。
仕方なく夏期限定ココナッツポッキーというのを購入。
へ〜っ
ココナッツってポッキーに合うね〜
従来の限定ポッキーより見た目ショボいが味は直球勝負と言った感じで中々なもの。
甘めで少しミルクの濃いチョコとココナッツのいかがわしい香り。
うん。
絶妙。
ラムコークとかと一緒に味わうと更に良いかも。
てか、ラムコーク飲みたい。
イチゴ味はもうないけれど、ちょっと大人な気分で楽しめるていんじゃないかな〜
旅の車窓がちょっと楽しくなる逸品です。
(チョコなので溶けるから窓際注意かも。)
小腹が空いたので食べてみようと買い物帰りコンビニで買い、お湯を入れて帰宅。
あれっ?
コロ・チャーというより、麺が変わりスープがクリアになったぞ…。
もっとカップヌードル臭さが「ムホーッ」ってかもされてた気がするが醤油味がクリアに通り、出汁の存在さえ気になるような「味」になった。
奇しくもこの白い細縮れ麺とクリアな醤油スープと言えば…
「サッポロ一番カップスター醤油味」の味だなぁ。
(出汁の方向に差があるが…その位のレベル)
回り道をしてきて似たゴール(通過点?)にきた感じ。
カップスターに似てると言えば、紙のカップも素材は同じですね。
(あのギザギザ段々じゃないですが。カップスターも復刻したのですがギザギザの紙カップじゃなくなって寂しい限り)
日清のカップヌードルと言えば、何やら訳の分からない濁った臭みのある肉っぽいスープと(そういえばあの入ってるフリーズドライの肉、謎肉って言うらしいすね〜)発泡スチロールのカップからなるケミカルファーストフードだと認識していただけにずいぶんとショックな味に変わった。
プラスチックのフォークで掬い上げ、フーッと息を掛けると「モワモワむお〜っ」と広がる臭いでむせたりもしたもんだ。
製品的には改善だが商品的には改悪だ。
ファン不在な感じ。なんとも。
だが、今回の味の大幅見直しとCMでのキムタク起用とコロ・チャーというネーミングを見るに、イメージシフトを大胆に行おうとしたんじゃないかなーと。
(恐らくかなり金が動いた)
でも、往年のカップスターに近づいた感バリバリ。
(出汁が何か変な捻りがあり微妙かも)
なんか納得の行かない食べ物になり下がった感じですね。
(シーフードは改悪してないのかな?そう願う。シーフードはトンコツじゃなくシーフードなんだし…)
まぁ、以前のカップヌードルが苦手だった人やアッサリが好きな人、「カップラーメン」がちょっと食べたい人には良いかもです。
(カップヌードル→カップラーメンへ転換した感じ)
宣伝効果はあって買ったが…
こりゃ失敗な気がする…
(とにかく残念。謎肉を幾つか先にカリカリやるのも好きだっただけに謎肉だけ変わったと勘違いしてただけにショックが大きいす。)
実はまだ販売しています。
売ってるのは知りながら買わない商品の代表格。
なぜなら以前のマッチはまずかった。
うまくはない。
ではなく
マズイ。
推力(ウイリー)やタブクリアなどと同等かやや劣るマズさ。
ライフガードをガバガバ飲んでちょっと逆流。はきだした時の味と言えば良いのか。
恐らくチェリオやライフガード、マウンテンデュー等と比べ良さげなモノは色々入ってるのかも知れないが…
ジュースはうまいに限る。
久々に買って味が成長してるかと思ったが甘かった。
マッチはマズイ。
それも微妙な不味さだ。
栄養は美味しいと思うほど吸収も良いそうだが…マッチ、また逢う日まで…
(もう少し美味しくなってね〜)
ややモッサリ厚みのあるコクのある味。
味が一見無いようで飲み干したあと、のどの入り口近くでアジワイが広がります。
最近飲んだレア物木次牛乳と比べると、良く知ってる明治や名糖の牛乳に近いうえ、コテコテアマアマではない。
けれど飲み続けると味が良くわかってくる。
わりと水分は多く爽やかな印象。
もしかしたら85度15分間保持式(パスチライズド)殺菌にすると導入から牛乳が喉を通り終わるまでのメリハリや味の波がしっとり明確なものになるのかも知れない。
木次のときとは明確に味が違うがパスチライズドは同じなので製法の持つ特性はニワカにわかったかも。
牛乳も頻繁に飲む訳でもないし、飲むときはこういう気の利いたものが飲みたいなぁと。
もはや「懐かしい」と思う人間も減りつつあるだろうし「おいしさなつかし」より会津の牛乳本来の味、くらいでいいのでは?とも。
(周りに喧嘩売らないためかな?)
飲んでしばらく後、心地よい酸味うっすらが残った。
木次牛乳の感じを思いだしながらワリといい気分でいまいる。