なんかポポロンをみると小さい頃のお祭りとか思い出すなぁ〜
名前のとおりフワフワなポポロンではなくクッキー仕立てですよー
サクうまー
乾燥チャーシューを一カジリ。
肉っぽい味がしっかりする!
こりゃできるな、と意気込んで食べ進むことにした。
まず麺の歯触りが独特。
素麺に近い白い麺。乾麺ならではの歯切れを逆手にとり、モソモソしながらスープを絡める。
ぬっ!某天神よりウマイぞ!…とはっきり確信。
麺とスープの駆け引き感とか、絡みとか目を見張るものがある。塩トンコツがこれだけカップ麺でウマイのは本当に驚きだ。
(日清のシーフードがトンコツを名乗らない意味はこの辺に有るのかも)
あと何気に鳴門が可愛い。
脇役としては紅生姜がまたカラカラではなく、ちょうどいい絞まりと噛じった時のハッとくる感じは良い。
棒ラーメンとか九州の人のラーメン文化は昔から優れてると思ってたが、こりゃ脱帽だわ。
ウマイ。
やや甘め独特の黒っぽい色をした麻婆豆腐は社員のランチローテーション鉄板メニューでした。
ウマイうまい!ご飯がすすむ。
もちもちの木、風来居、古武士、武蔵、東京麺通団なども近くに有るがとにかく華王飯店がイチオシ。
麻婆豆腐、チャーハン、担々麺が特におすすめ。
中古レコ屋や仕事で西新宿に寄った際はマストって感じです!
間違いなくウマイ!
およそコンビニ弁当一個分のカロリー(413kcal)なんて知ったこっちゃない。
甘いモノは別バラ!
(別バラに脂肪が…)
凝縮した甘さと癒し系な食感で今夜もメロメロメロンちゃんてな感じ。
(味はココア味らしい。)
だから広島の紅葉饅頭なんかより全然知られていない。
(贈答や旅土産ではなく自分家で楽しむお菓子というのが名古屋界隈のお菓子に共通してるかも)
でだ。
しるこサンドはクッキーで、甘さはほとんど甘くない!
名古屋=濃い味、餡詰めまくり!と思ったら大間違いだ。
この「しるこサンド」結構なファンがいるらしく、大したものではないのに、買いに走る方々がWebに散在している。
なぜか当方も数年前にお土産で持たされて以来久々の遭遇、しかも東京で会社の近所のスーパーの片隅に…だったがツイツイ食べ終わるとまた買いに行く有り様。
この大したことの無いあと引き感はなんなんだ?
あと引き感と言えばコメダコーヒーのシロノワール。
あれはいいものだ…。
セイコーマートの本州進出といい地場の味が軽く手に入る様になるのは嬉しいような寂しいような…。
サイコロ大にカットされたレッドチェダーチーズがゴロッとカップに入ってる。それを備えつけの楊枝で突いて食べる。
チーズなどタンパク質系の食べ物は吸収に時間が掛かるため夜食には向かないが、一段落ついてる今日はゆっくり食べれる。
少し柔らかく仄かな酸味と塩気が噛むほどにジワジワ染み出す。
チーズの王様パルミジャーノも確か同じシリーズで有ったはずですが、この酸味と食感が堪らない。
多すぎず少なすぎずちょうど良いボリューム。
本当はビールでもいっぱい!という感じですが、会社なのでファンタグレープで我慢我慢。
と思ったのが運の尽き。
C1000はC1000でもC1000タケダではなぃ。
ハウスだ…。
(まぁサンガリアよりいいかな〜)
しかしだ「栄養ドリンク風味」…
こりゃどういうことだ?
わざわざ味をつけたのか?
飲んでみる。
アクエリアスに炭酸を加えビタミンレモン味をさじ加減いっぱいと言った感じで入れて水で割った感じ…
ウソスポーツドリンク味?
ウソエリアスレモン?
やー不味くはないが美味くなく不思議系飲みものだね。
予想ではライフガードかオロナミン、デカビタ系かと思っていただけに、チンプンカンプンな味にかなりサプライズだ。
まぁ、インフルエンザがパンデミックに指定されたらしいし、ビタミンもたまにはいいかもね〜
なかば付き合い?で試しに飲んでみた。
(炭酸ジュースのフェイスが年々狭くなってるし買い支える感じ?)
いいまとまりをした炭酸水だ。
前半は甘さ控えめ、後半は葡萄フレーバーがシュワシュワっとやってくる。
リピート?は分からないがボジョレヌーボーみたいなもんでしょ、
同じ葡萄ならファンタグレープが好きかな。
色が派手だし(笑)
(ファンタは基本果汁入ってないから色と爽快さで決める位でいんじゃないかな?そういう意味じゃなかなか現代的な飲み物だわな)
鮭うまー
暖めると乾燥防止味付け剤の感じは薄らぐかな?
満足感は明太子より高い。
暖め+鮭コンボかな?
(なぜか米が少ない気がするが…)
ところで鮭ってはらみ?だっけ?
ハラスじゃね?
蔵前に住んでるひとが一度は行くべき!と言うことで突撃。
佇まいは、老舗の和菓子屋みたいな落ち着いた和の古めな建築。
扉はガラリ。
中に入るとタイムスリップ!?って感じ。
こりゃたしかに行く価値がある。
(なぜか滑り止めマットが良く滑る…)
古めかしく、かつ清潔。
なるほど。
こりゃファンになるわな。
味も良い。
最近トンコツづいているのでトンコツ「特製楽ラーメン(830円)」にしたが、少し塩が利いてるもののバランスは中々。
特製を頼んだが材料もちょっと嬉しくなる感じのバランスと味が楽しめた。
四角い切り口の良く湯切りされた麺がツルッとして妙。味のメインはトンコツ塩だが鰹や魚系の出汁がしっかりしてるうえ臭みやぬめりは無くいい仕事してる。
煮玉子は一個トローリ。
四角玉ねぎとたっぷり茎ワカメが味に幅を持たせる。
チャーシューは扇型に1センチを越える厚みの柔らかに煮込んだ肉が。ひと噛みするとハラリとホグレる柔らかさ。
蔵前近辺は特に本所の方に行くと中々うまい店がないので、蔵前に寄ることがあったら要チェック!
最初は店がイカツイ感じに見えるが中に入れば和気あいあいな感じでとってもハッピーな感じになれると思う。
今度は元ラーメン600円を試して見ようと思う。
近場で飯ならぜひ!