そんな形容詞がぴったりのおにぎり。
チンして温めて食べると中々いける。
コンビニらしい工業製品的なおにぎりだが、あなどり難い味だ。
一見高そうな金の袋だが、割にリーズナブル。
「レギュラー品のリプレイス候補」位なものか?と思ったら全然違う。値段は押さえ目だが味はスペシャル。
うまいよこれ!
ワカメが太く見た目は固そうだが、噛みごたえはソフト。
濃い味の炊き込みご飯といった感じでなかなか。
やるじゃんam/pm!
ビジュアルはいけてないけど、味は確かなのでおにぎり選ぶ時はぜひ!
コンビニらしい工業製品的なおにぎりだが、あなどり難い味だ。
一見高そうな金の袋だが、割にリーズナブル。
「レギュラー品のリプレイス候補」位なものか?と思ったら全然違う。値段は押さえ目だが味はスペシャル。
うまいよこれ!
ワカメが太く見た目は固そうだが、噛みごたえはソフト。
濃い味の炊き込みご飯といった感じでなかなか。
やるじゃんam/pm!
ビジュアルはいけてないけど、味は確かなのでおにぎり選ぶ時はぜひ!
店内に鎮座する様々なパンを見るだけでちょっと楽しくなる店だ。
今日は出口で目に止まったカレーパンとデニッシュ、あと丸パンをひとつ買ってみた。
★あっぱれカレー
サクサクに揚がった比較的薄めの生地に、優しい味のカレーにタマゴを中心に具がぎっしり。
★明太じゃが
白っぽい丸パンのてっぺんに覗く明太とじゃがいも。
しっかり歯応えのあるパンにくるまれた北海道のおじゃが、明太子のコラボ。
しっとりコロコロのじゃがいもの満載感は思わず笑顔を誘いますね。
★ゴマンド
ゴマでヘルシー?なんて柄にもなく健康を考えて買ってみたらビンゴ。
ひたすらにサックサクのデニッシュと黒ゴマペースト。
パンと言うよりクッキー。
ま〜ぢウマイ。
パン生地がホノ甘く、軽いあと引き感もあり心地よいサクサク感とともに満足まんぞく!
(写真は吉祥寺の「アンテンドウ」と「LLBean」)
…
買って来てすぐは生チョコレートのダブル具合が判らない。
もっちり?ややビターアイス。
という感じ。
しか〜し
「雪見だいふく」はひとつのパッケージに2個入っており「雪見だいふく」としての真価は、その2個目にある。
タイムラグをわざと持たせ、チョイ溶かしで食べると「雪見だいふく」の本領発揮!
も〜っちりオモチとサクサクビターアイスの中に、ゴディバやロイズで食べる滑らか生チョコが。
これはパッケージイラスト通りの味だ!
(うめぇ〜)
ちなみに溶かし具合には見極めスキルが必要。
付属のフォーク(先割れ楊子)が軽く刺さり、持ち上げられる感じがイイ味出してるポイントかも。
あなたも見極めスキルを研きませんか?
佇まいとは裏腹にドカンとしっかり昼ご飯。
外人なホールのおねーさんに「五穀米、半分お代わり」と言ったら、見事一膳分…。
午後の仕事\(^o^)/オワッター
つけ麺?
前は有ったか不明だが、試しに頼む。
ちょっと時間は掛かるみたいだが結構イイ感じ。
アタック感のある臭みはこちらは薄く、柚胡椒を加えれば不思議な味わいに。
(北と南の鉢合わせ的?)
麺は少し太く丸い感じ。
もっちりし過ぎずスープの絡みも良い。
ボリュームは大勝軒の麺より2/3くらいの量で夕飯にちょうど良い感じ。
もうひと頑張りしよっかな?
というやる気が貰えた。
腹ごなしの散歩を済ませて軽く仕事を捻ろうじゃないか。
この「くんぺん」甘食、もしくはクッキー的なビジュアルでちょっとあなどっていました。
なんとも食べてびっくり。
初見では、ちんすこうがなかに入った甘食?
と思ったら…
タマゴパンのなかにきな粉+ピーナッツバター+ゴマ+砂糖…
「しっとりザラサバ。」
しかし、な・ぜ・か懐かしくウマイ。
東京辺りじゃ余りみない味だし、
先入観がある分「味の判断」がつきにくい気がする。
「そうか、これウマイぞ!」
そんなリアクションが数秒後に得られる逸品ですね。
お土産で発見したらぜひ!
か〜な〜りおすすめ。
昼食時の少し前に寄ったのだが、ラーメンが特に良い。
昔ながらのラーメン。
ほうれん草が入ってる。
相場では「ヌルイ」「のびてる」「ヌラヌラ」だが北京菜館は違った。
四角い切り口の麺は「スッキリ」「ツルリ」「もっちり」を共存させながら、スープはちょうど良い温度。
恐らく中国の夫妻が切り盛りする店内がかもす絶妙な「不安」は一気に晴れる。
しかもだ、チャーシューが噛む度にウマイ!
正直入店まではバカにしていたため、驚きだ。
チャーハンに関しては辛口を出すラー油がちょっと僕の口に合わなかったけど、噛む度に花開く肉?の味がかなりイケテる感じ。
深川辺りは店選びが難しいけど、おすすめしたい店ですね。
でも限り無くオッサン向け…
(店あとにするとき可愛い娘が入ってきたけど客じゃないよな…)
亀戸と言えば「亀戸餃子」の名前を聞いたことがあり「じゃあ、それで」と店を探し、さたそく突入。
まだ4時半を少し回ったところ。
店先には入店待ちの人。
先客の退店とタイミングが会いリズム良く入店。
鈴なりの客で賑わう店。
ビールと餃子がどんどん運ばれていく。
座って間もなく「はぃ」っと餃子の皿が登場。
突きだしを兼ねた餃子かな?
ビールを頼み乾杯しながら餃子1枚目いただきます!
柔らかすぎず固焼き過ぎないバッチリの焼き加減の餃子、ビールによくあう!
お肉と細かい野菜がぎっしり、程よくジューシーな餃子を4つ食べ、次のオーダーはどうやるのか周りを観察し始めたところ
おばちゃん「はぃっ」
俺「…はい?」
フライパンでチャーハンを返す料理人ライクな手際で、ラス1の餃子が次の餃子皿へとヒラリと宙返り、着地。
?
…!
驚く間もなくひと皿に餃子がひとまとめ。
回転寿司みたいに皿が重ねられる。
友人に「ワンコ餃子」と言わしめた、そのシステムは非常に明快。
「同意する限り、でき立てアツアツ餃子が一皿運ばれてくる」ただそれのみ。
(飲み物は別注ね。)
一皿250円、4皿食べて1000円とビール代。
撮影散歩は時期が合わず微妙な展開だったが、打ち上げの亀戸餃子は中々楽しかった。
ブルジョワ気分で悩む事無く餃子をバンバン行きたい!という時は亀戸餃子良いんじゃないでしょうか!
(ちなみにニンニクの有る無しは選べるみたい(未確認))
場所は覚えやすい
江東区亀戸5ー3ー4
ちょっと細い道の中程に列があると思います!
(写真は餃子宙返り着地の図。)
関東の醤油フレーバーも良いが正月向けに取り寄せてみよーかなーと。
夕飯前に食べ物見たからかな?
御滝橋通りは武蔵、もちもちの木、古武士や蒙古タンメン中本、トンコツの店などラーメン王国と化してるだけに興味非常に深い。
早速入店し味噌が自慢らしいので味噌がより分かる味噌つけ麺を食券販売機で購入。
他にカレーや醤油つけ麺も有るそうだ。
醤油は分かるがカレー?
謎だな…。
カレーつけ麺の存在を知り少し不安になったが程なくつけ麺登場。
良く冷水で絞めた黄色の縮れ麺。
味噌はアタック感も塩感も抑え、八丁味噌系の甘さもない。
合わせ味噌で普通に入り込んでくる味だ。
モヤシも程よくバランスがとれたラーメンに近いつけ麺だった。
欲を言えばつけ麺だしツケダレはも少しスープを控えて味噌で喰う感じでも良かったかもしれない。
800円は値段なりか少し高いかもしれない。
気が向いたらまた行こう。
寡黙な料理人が手際良く動作しさっと突きだしラーメン登場。
明快な昆布出汁、クリアなスープの塩ラーメン。
ホッとできる味で週末に合う味だと思う。
タンメンみたいに野菜を期待したがそれはなし。
店を出る頃には当方の「座敷童子効果」を大発揮!店を満席にしその場を立ち去りました。
やっぱ、冬はラーメンだねぇ!
(今年は寒いしラーメン当たり年だ!)
本格パン屋の気合いの入った菓子パン。
日本でまともなカヌレを扱っているパン屋さんを探すのは骨がおれるが、PAULが最近増えているのはカヌレ好きには好都合。
モチッとした食感がえも言われぬ感じで複雑で子供が喜ばないフランス菓子っぽくて好き。
まぁ、土産ものってのは驚きも重要なファクターだから、定番化する前に他のものも探さないといかんが、しばらくは使えるんじゃないかな?
(御門屋なんかも土産にはいいよね〜)
割と油脂がしっかりしたレトルトカレーだが、野菜もコロコロちゃんと入ってる感じ。
ネーミングは撃カレーだがそれほど辛くはなくて、うまいボンカレーとあった感じ。
インパクトと笑いがとれてうまい素敵系お土産ですね。
最近の派手な味や本場のカレー的ではないけど、懐かしいうまさで良い感じですね。
自衛隊に行った際は是非!
(航空祭とか?)