西新宿五丁目のマクドナルドが復活です。
ポテトの塩加減が竹橋店に比べ薄いのが気になったが、夜は減塩なのかもな。
店内には以前の五丁目店とは違い一人用の席がワリとあり、帰りに寄るのもアリかなって思わされた。
可愛い娘が女同士で語ってたり、明るい店内、酒なし。
西新宿らしい感じで少しイイ感じだ。
ノーパソ用の電源なんかも確保されてるし、気分転換に立ち寄るのはおぬぬめかな?
ちなみ、24時間営業、ワオンやID、Edyが使えるみたい。
喫煙隔離スペースもある模様。
西新宿五丁目のマクドナルドが復活です。
ポテトの塩加減が竹橋店に比べ薄いのが気になったが、夜は減塩なのかもな。
店内には以前の五丁目店とは違い一人用の席がワリとあり、帰りに寄るのもアリかなって思わされた。
可愛い娘が女同士で語ってたり、明るい店内、酒なし。
西新宿らしい感じで少しイイ感じだ。
ノーパソ用の電源なんかも確保されてるし、気分転換に立ち寄るのはおぬぬめかな?
ちなみ、24時間営業、ワオンやID、Edyが使えるみたい。
喫煙隔離スペースもある模様。
ということは特に関係ありませんが…
仕事がヤバ過ぎ。
物理的に人気すぎて仕方ない状態なので「タウリン」と「リコピン」が必要と感じ、貝類とトマトジュースを物色。
ジャンクフードが最近多いので味擂(味わいを感じる受容体)にいいとされるかきふらいを!と思いついた次第。
で、かきふらい、かきふらい…
以下冒頭となる感じ。
もうすぐシーズンオフの冬の味覚だからまぁ少しは食った方がよくね?
的なイメージでパクパク。
12個くらいあってちょっと大杉かも…
しかも良く良く考えれば、このケダモノじみた忙しさのさなか当たったら…
ギャンブル率の高い賭けには乗る方なので、当たらない様にがんばります…
うぇえ、ちとくいすぎたわい…
(濃いお茶買ってこよ…)
カレーもイイ感じだが、サイドメニューと呼ぶにはハンパ無い量の角煮がセンターに鎮座…。
(この量がデフォらしい)
ゴロンゴロンだ。
肉がゴロンゴロン。
ゴロンゴロンだょ。
で、甘じょっぱい日本人が大好きな感じに風味を付けた感じでヤバイ。
マジウマイっす。
昨日の夕飯のぶぶかと足して2で割る位がちょうどイイ塩加減。
アタック感の強い味で押しまくる。
玉子と高菜の炒めものだけでもご飯二杯はいける。
(実際、角煮のみで三杯は固い。角煮丼もアリです。)
高菜とは言っても辛さは全く無いのでこのEセットにすればカレー以外は割りと辛いのダメな人も楽しめるかも。
惜しむらくは、この店人気過ぎて昼は1:30位からしか入れません。
値段もリーズナブルだしボリュームも確保されてるから当たり前かな?
まぁ旅行帰りの打ち上げとかにビール片手にタイ料理って方がおすすめかも。
有楽町でランチを逃したひとはぜひ!
(ビジュアルがヤバイけど突入あるのみw)
油そば590円+もやし50円。
平日節約週間の夕飯にしちゃ、ちょっと豪勢かな?
昼は「えぞ松でホイ」だったしカロリー的にもピンチか?
多分初ぶぶかなんだが、以前別なとこで食べた油そばと比べると塩分控えめ?な味だった。
ちょっと打ち合わせがたて続けで多かったりしたし、疲れぎみなんだろうか、よく混ぜまくったのだが弾け切らない味になってた。
タレがよく絡む太麺と全体の構成はよかったのだが…
やっぱり塩が足りない…
思った程油ないじゃん?なんて思いながらやや冷えてきたくちにはラード感が…
迷わずコンビニに走り黒烏龍茶を手にとったわけで…
「チーン♪」
油そば590円+もやし50円+黒烏龍茶168円。
ぶぶか恐るべし!
一緒に仕事をしてくださっているデザイナーさんが買ってきてくれた春らしい味がこの「をさの音」です。
なんでもこの「をさの音」は美鈴という鎌倉の和菓子屋さんが、2月しか出さないお菓子らしい。
季節の味ということで、某至高究極味対決親子漫画にも掲載されていたらしく「これは食べるしか!」ということで、鎌倉へ赴いて買ってきてくれたそうです。
「柔らか→サクッ。」
和菓子というと、柔らかさや、裏ごしした練りきりの食感が印象に残るものというイメージですが、それは先入観だったのかなぁと思わせるのがこの「をさの音」の素敵なところ。なかなか面白い食感です。
スナック菓子のカリカリサクサクでわなく
柔らか→サクッ。の連携が素敵で、何か梅の花がある日突然咲いてる様な明るい驚き感がそこには感じられます。
ヒトツマミあれば、お茶受けとしてもバッチリ。
お茶との相性も良く、しっかりした甘さと芯の部分の大地の香りが格別。
知る人ぞ知る店らしいですから、洒落がわかる粋な御人あいての手土産等にいかがでしょう?
私もうまさに感銘を受けたので、近くによったら買ってみたいなと思わされました。
ウコンほかスパイスが効いたカレーとお店の雰囲気に元気をもらう。
日替わりな「豚ばらマサラ」は結構辛くてやる気とボヤけた頭を覚ましてくれた。
二日酔いの日はやっぱカレーだよね。
中年的思考だとそうなるだろうが、マックの限定バーガー「テキサスバーガー」や「ニューヨークバーガー」は朝10:00時の売り出しからほぼ昼の時点で完売。
全く上手いことを考えたもんだ。
「テキサスが食べたいな」と思えば朝からバーガーだ。
で、昼に情報を聞き付け寄った客は「本日分終了。」と見て仕方なくクオーターパウンダー辺りを買う。
(ランチタイムに他店を選ぶ猶予は無いよな)
で、会社辺りに戻って「いゃさぁ、本日分終了。だってさぁ〜」って話になる。
で次の朝10:00にマック…
全く上手いことを考えたもんだ。
脳が萎縮してるのかステレオタイプにランチは辛いものへ。
カルビクッパかマーラー麺。
マーラー麺、中国4000年の味が脳内で勝利。
東京大神宮に近い刀削麺のチェーン店「シーアン」に突入。
マーラー麺、即答!
刀削麺の魅力は麺の厚みのランダムさにあると思うんだけど、今日は「きしめん〜うどん」くらいだった。
(僕的には「きしめん〜餃子の皮」位が好きかも)
あと飯田橋店は麻が(山椒)が強い傾向にあったのだけど今日は押さえ目な感じだった。
刀削麺自体が味を標準化しずらいジャンルの食べ物だが日本人に合わせた方向転換とかかな?
単なる気の迷いであって欲しいな〜
(山椒辛いのが結構好き。)
「はなまるうどん」が東京進出するよりずっと前から東京では珍しい「讃岐うどん」を出してきたお店。
(新卒で入った会社でクライアント回りの際に友達に紹介されたのが最初かな)
クリアな出汁と腰のあるうどんと万能ネギが基本。
冷やしもできるが今日は普通に温かで。
路面店で味を守るのは難しいものだけど、変わらない美味しさが堪能できた。
(早いもんで初来店から10年以上経つのかな?)
あと、かまぼこ天ぷらとは「かまぼこの天ぷら」ということのようで歯応えの良いタコとチーズが入ったかまぼこをその場で揚げてくれる比較的新しいトッピングのようです。
軽めなトッピングですが、ちょっと得した気分になりますね。
今度は生醤油でも食べにこよっかな。
確か東京カレー番長のプロデュースした店だよなー
東京タワーの真下の建物の二階というキャッチーな場所にあるお店。
なんとなくバス旅行の客が引いた2時を少し過ぎたあたりに入店。
他の店とは造りが違うモダンな店内は粋なカウンターバーを思わせる。
店員は好印象な綺麗なおねいさん。メニューを前に広げてくれた。
…が、よく分からん。
カレー屋やラーメン屋に入ったら通ぶらずにおすすめを聞くことにしてるが、例にならって聞いてみた。
おねいさんは講釈を一通り垂れてくれ、色白な手から伸びる指でそれぞれのメニューをさし示してくれる。
美人を前にすると世の男は話そっちのけに成るという統計があるそうだが…心境としてはもう万歳お手上げな状態だ。
彼女のスラリと伸びる指の先にある挿し絵の豚が目を輝やかせ浮かれて万歳してる様にみえたので、哀れな同胞にエールをおくる意味で平静を装いながらポークカレーをオーダーした。
(かすかな記憶の声をたどれば、味は甘口の系統とチキン、辛口のビーフとポークの4種類があるみたいで、その他に幾つかトッピングでバリエーションが発生するみたい。)
さすが人気スポットのオペレーション、速くて的確。すぐにスパイシーポークカレーが目の前に登場。
味や容姿は一時期流行った黒カレーに近い。
甘さ抑え、しっとり煮込んだカレー。
文句なくうまい。
中には満足感がありながらガツガツしない2×2×1センチ大のポークが7〜8個。
ご飯は大盛りだが、全然普通。
(観光客向けの盛りなのかな?)
辛さはコシヨー辛い系
カルダモン、唐辛子、クローブ、コリアンダークミンなどの名前がランチペーバーに記載が有ったので使用してるのかも。
カレー特有のまがまがしい得体の知れない感じもあり、食べ終わったあとの中華的な適度な麻な感じもある。
喧騒を離れちょっと一休みするにはイイ場所かも知れないっすね。
不二家の騒動があってもう飲めないのかと、名残惜しんだ。
ただ、面白いもので、不二家ネクターはいまもこうやって簡単に飲める。
味こそ30年前とは違い少し薄まったが、大切な部分はあの頃のまま。
色々なものが変わり行くなかでディテールこそ変わるかも知れないが、みんなが好きなもの、大切なものは変わらないんだな。
軽いキモチで差し掛かると
マクドナルドに行列…
「ならんでまで喰うの?まぁ…一回くらいはいいかな。」
「…」
「…ぇえぇ〜ッ、生産調整で売り切れ!?」
はぃ、買えません。
昼に炒飯喰ったし外食はまたでぃーか。
明日マクドナルドでポテト食べ放題にチャレンジするかも知れないのでその時にでもオーダーしよっかなぁ。
店も幾つかは健在、幾つかは見たことない店に。
この萬福飯店も3年前は無かったのでは?
ミニラーメンを進められたが
トロミのついた優しい味のスープや、サクサクの野菜の前菜、塩の利いたザーサイと合わせて頂く炒飯。
ネギとカリッてしたシラスがアクセント。
ラード系の油が効いてはいるがギトギトではない。
総合した味で勝負してる。
食後にホット烏龍茶でもあれば満足だが、オフィスビルのランチ需要がメインだろうしさすがにそこまではないみたい。
近くに来た際、時間無いときとかは良いかもです。
あと土曜日も5時までランチあるみたいだし気楽に寄れる感じですね。
栓を開けるとカカオマスな香り。
これからの
サイダー?!
↓
サイダー!
↓
サイダー?
↓
糖ぶ…
↓
チョ…
↓
チョコレー?
↓
チョコレート!
↓
チョコレート!
↓
チョコレート?
↓
後味すっきり。
ただ、だ。
いま帰り道、ドンキ目前、軍艦マンション前あたりで気の抜けたコヤツを飲んでいるんだが…
悪いことは言わないから炭酸あるうちに飲むべきだ。
まちがいない。