2011年6月11日土曜日

山梨「肉うどん」しんたく

うどんです!
武蔵野うどんよりも粉が詰まってる感じ。
ラーメン二郎の麺に似た麺と満来やほりうちのようなスープで。
麺の断面は菱形で信玄絡み感を醸してます。

讃岐の腰でも武蔵野の優しさでもない粉のぎっしり感を楽しむ歯ごたえがどーん!とくるうどんです。
割りとおなかいっぱいになるし、うまいのでお昼におすすめ!

2011年6月6日月曜日

飯田橋「博多ネギラーメン」博多ラーメンセンター

飯田橋で博多豚骨?

いい店が思い浮かばなかったけど今日同僚に誘われて行った「博多ラーメンセンター」が良かった。
チェーン店のケミカル感は特になく真面目に博多ラーメンだった。

ローテーションに入れるのもアリかもしれません。

背伸びしないでしっかりしたうまさだった。

2011年6月1日水曜日

気になる食材

グラパラリーフ

沖縄の紫山芋

どこでみたか忘れたが、気になる。

神楽坂「らーめん大盛り」ふうふう亭

りゅうほう前の気になるお店

5月18日に入ってみた。
塩ラーメンの店。
ボリューミーではなくお洒落ななりをしている。
ホロッと崩れる肉とまぁ普通なクリアなスープ。

りゅうほうのチャーハンの勝ち。
会社から少し離れた店で期待してただけに少しばかり残念かな。

飯田橋「らーめん+野菜」大勝軒

腹減った〜
という訳で一週間前くらいに飯田橋の大勝軒に行った。

盛りそばにいつもは野菜なんですが、今日は気分的にらーめん野菜

暑い日も意外と温かラーメンいんじゃね?って思った次第。

自販機「ドデカミン エナジーコーラ Cola Wild Edition」アサヒ飲料株式会社

クライアントへのプレゼンもうまくいった
交通費清算もすませた
そんな終電近くの帰宅のおり。

(゜∀゜)<そうだ、自分にご褒美だ!

ということで会社の前にある100円ジュース自販機にコインを。

ガコン。


大江戸線飯田橋のホームで祝杯だ!


プシュ

ゴクゴク…


ヲェエエ…っ。

ΩΩΩ<な、なんだってー!?

ってなくらい不味いぞアサヒ飲料!!

ドデカミンエナジーコーラワイルドエディション?

ワイルドエディションって
味調整不能ってこと?


たしかに昔の偉いひとは「長い名前のジュースには旨い物なし」と言っていましたが、ワイルドエディションは吐き気がズッパシ!

キリンが出したコーラもダメだった記憶があるけど、
ドデカミンは栄養ドリンクで居れば良かったもののコーラを配合して魔改造に失敗した感じだ。

てか、入れるもの間違えてビタミンドリンクですらなくなったドデカミン開発チームが、開き直って「コーラ?的な何か…」
と名付けたに違いない。

とにかくマズイ(-_-;)

味的には…
ナフタリン入りのソーダ水的な…
除虫菊とかナフタリンとかクレゾールとかそういった部類の薬品臭さと
酸味、ビタミンドリンク特有のやる気成分がたっぷり500mlだ。


ぅーん。
こりゃ罰ゲームレベルな味だ。

泣きそうになりながら…確か自分へのご褒美じゃなかったのか?…と涙目対応。
もう飲めません ><

ルートビアとかドクペ大好きなこの僕にもワイルドエディションは無理でした。

半分位飲んだので…というか半分飲んだところで本当に調子が悪くなってきたので飯田橋駅にエナジーを寄付して事なきを得ました…。


ドデカミンエナジーコーラワイルドエディション…

みんな自販機でポチらないよう気を付けろ!
(なんか美味いもの紹介からかなり外れてるなぁ…)

2011年5月29日日曜日

ファミリーマート「オムライス&ハンバーグ弁当」トオカツフーズ株式会 野田工場

こんばんは〜
休みですがやむなく出社。
日曜日なのに仕事場…
ということで大好きなオムライスとハンバーグの夢の共演!うまかった!
でも夢がないなぁ…

2011年5月27日金曜日

赤坂見附「ピクルスフライなど」フーターズ

揚げアゲな感じで
フーターズ楽しかったす〜
基本ウマイ。
フーターズガール可愛い。
で言うこと無しです。
ビールと揚げもの…
途中からキューバリブレにスイッチしたけどカロリーヤバそうだwwww

待って入店する甲斐はあるし、たまには息抜きもいいんじゃないか?って思う訳で。

駅からも意外と近いし赤坂見附にいたらアゲ物摘まもうず〜。

2011年5月26日木曜日

神楽坂「シュウマイ&ギョウザ弁当」ファミリーマート

ギョウザさいこ〜!

2011年5月24日火曜日

品川品達「つけ麺大盛」せたが屋

打ち合わせで昼御飯抜きになりかけたので品達でつけ麺。
今日は「せたが屋」で復活した「ひらつけ麺」を食べようかと。

えらく腹が減ってるので大盛。

つけダレは漁粉と七味が効いた中に数切れ、ファミマのフライドポテト大のチャーシューと同じくらいのサイズのメンマ。

出てきた麺はヤヤ縮れた地粉の色をしたやや黒ずんだアマ色の麺。

ガンガン食い進むと大盛なのにすぐに半減。

ボリュームは100円増しの大盛にしては微妙。

麺はきしめんが縮れたみたいで面白い食感。
並でいい人はたまに寄るには良い店かも。
つけダレをスープで割ったところ、煮干しの腸の苦味が出てきた感じ。
実は麺よりもスープに特徴がある店ですね。

2011年5月22日日曜日

飯田橋「盛りそば+野菜」大勝軒

金曜、17時20分やっとありつけた昼飯!
疲れてるから酸っぱめな味がいい感じかと。

このくらいの時間だと大学生が学校の帰りに寄る感じのようで
厨房もややのんびり。

スープと麺と肉のハーモニー!

肉の脂身以外は美味しくいただきました☆

少し濃い味だからセーブしないとなぁ。

2011年5月13日金曜日

品川、品達「つけめんミニ丼セット(チャーシュー丼)」つけめん 煮干そばTETSU

プレゼンの帰りに品川だったので品達にある「つけめんTETSU」に来てみた。

久々のスーツでかなり暑いのでやはりつけめんだね〜。

塩気と甘味が絶妙に絡みあうコッテリスープ。

スープ割はポットで自分好みに調整可能。

つけダレは程よく濃厚な魚粉タップリスープ。
麺は中太の割と正方形に近い四角な断面タイプ。

ファンになってもイイかな〜ってくらいにウマイ。

ミニ丼でしっかりお腹いっぱい!(チャーシューはつけダレの味付けと違い再仕込み醤油かなにかの醤油系)

品達は辺鄙なとこに有るけど、気軽に寄る意味で行く甲斐があってイイ感じですね〜

飯田橋「牛カルビ丼」某創作ダイニング…

ユッケ?
やぁ、やっぱ肉は危ないから焼かなきゃね。

ってことで昼に肉が食べたく、たまたま入った創作ダイニング…。
師曰く「創作ダイニングに美食な(ry」
なんにせよ、肉だ肉。
カルビ丼がうまそうだったのでカルビ丼にいってみた。ライドオン!


…師のコトバは聞くべきかと。

なぜ?か、カルビの肉を鉄板で焼く。
しかも脂たっぷりのカルビをオイルガンガンで焼く。焼いて焼いてチョリチョリになったカルビと出てきた油脂、そいつら共々ご飯の上にだば〜っと。
…いったんだろうな。

ルブ丼
オイル丼
フルードン

…と、そんなとこか?
ご飯は実に7割〜8割が油脂由来の流体の中…。
汁だくのツユが全部脂になった感じだね。

で、めでたく滅多に飲まない黒烏龍茶を直後に飲んだ訳で…
(楽しく栄養とカロリーを摂るために食べる訳だ。カロリーオフなら食べなきゃイイだろ?また黒烏龍茶は値段もするし、ポリフェノールが独特で飲んだ後にしばらくヤラレルんだよな…)


まぁ、試したい人がいたら二枚目の写真をみて自己判断でよろしく。

脂好きならイケるのか?

2011年5月10日火曜日

神楽坂「神楽坂芝蘭マーボドウフ(本場麻婆豆腐)」芝蘭

ちょっとハイソな中華屋を神楽坂で探してるならここがオススメ!らしい。

話には聞いてたが今回初来店で冷やかし状態だった訳で。

麻婆豆腐がうまいと聞いてたので本場麻婆豆腐を頼んでみた。
椅子席とソファ席があるけどソファが触り心地がよくてサイコーだった。
インテリアもハイソな感じで居心地が良かったです。

ちなみに麻婆豆腐はヤバいくらい辛い訳でなく、麻辛い感じもしっかり出ていて見た目以上に風味豊かで食べ応えアリでした。

味自体は濃い味でなく、少々オイル多め。
食べ放題のご飯が3杯くらい進むナイスな味でした。
(後味も悪くないのでいい仕事してます)

杏仁豆腐などデザートも食べ放題です。
またいきたいなぁ〜

2011年5月8日日曜日

ジャンボマッシュルームのパスタを作ってみた。

「ジャンボマッシュルームがウマイ。」
テレ東の「男子ご飯」でケンタロウ氏が随分前、確かハワイ特番か何かで言ってたのを思いだし近所のマルエツプチで250円位で売ってたので料理してみた。


白いデカイやつ。

握りこぶし位の謎の球体。
菌糸がこんなに成るんだね…
そもそもキノコは先祖代々隔世的に嫌いなのだが
椎茸、マッシュルーム、エリンギは大丈夫認定をしている。
(榎茸は中学を境に認定剥奪)
シメジとか全然ダメ。
キノコの山は大丈夫。

まな板をキレイに洗い、パックからマッシュルームの化け物を取りだし料理開始。

パスタなのでたっぷりの水を寸胴にはり火をバンバン焚く。

で、マッシュルームだ…
軸、いしづきのトコが土がついたように茶色いので適当に軽く斬っておく。


縦にズバッと…


うぅっわぁぁあぁぁ〜ッ!

真っ白な「かさの裏」…傘の裏が、菌糸を溜める例の部分がまっ黒いよぉおぉ〜


慣れないモノは食べないに越したことはない…。

慣れない食材、
というか料理をほとんどしないので
ほとんど慣れた食材は無いのだが…

もう全然、アレだ、
とにかく黒いぃょお〜ぅ!

周りが真っ白だからマヂびびる。
白と黒のコントラスト…

玉ねぎ切ったら中からムカデが出てきた様なそんなビジュアルだった。

く…くさっとるん?

巷では「えびす」のユッケがヤバいという話だが、俺はキノコに今夜殺られるのか…

予定では肉厚のマッシュルームちゃんを真っ赤なトマトソースに混ぜて焼いて味わうつもりだったが、いきなりのムカデ的なにかが出現の展開でプランは白紙…

というか、正直、頭真っ白…。


隣で沸騰した硬水を使ったお湯にパスタを円を描くように放る。

残念なことに、キノコ黒グロなムカデ的なアレのとの遭遇に頭を持ってかれ、お湯になる前にガツンと塩をぶっ込んむのを忘れた。

グロい黒部分は適当に切除し(こういう細かい作業は割りと上手い)マッシュルームさんの残骸をソースパンに放り込み、手近に有ったオリーブオイルをぶっかけ火に掛けてみる。
火が通らないと「0111」とかアレだなぁと命のヤリトリを気にしながら、更に足元に有った日本酒(花見の残り)でヒタヒタにして蒸し焼く。
液体がある程度気化したのを見計らいバジルをバンバン振って塩で味を整えソース風のパート完了。

更に残念なことに、黒部分切除に気をとられアルデンテで上げる余裕は既にぶっ飛んでいた訳で…


とりあえずグロい部分もなんとなく度胸試しで食べてみたのですが、割りと平気だった気が。

あまりのグロさにあとから気になったので調べて見たら、傘の裏が黒いのはある意味大正解、良い食材に当たっていたようで、菌糸をばら蒔く準備が整いヤル気満々の印らしく、マッシュルームの旬な状態で言うとそのくらいがウマイんだとか。

確かに小さなマッシュルームはちょっと黒ずんでいた気もする。

でもあのツケマの束というか、ゲジゲジというか、謎の黒いユニットがウマイとかホントなんすかね…。
(写真ではその恐怖の片鱗さえお届けできない…)


まぁ、色白な女の子が熟成し(ry
黒くてグロ(ry
そういうのは大好きですけどね。

パスタ全体の味の方は黒いユニットはほとんど取り外したものの中々ジューシーで深みがあり、日本が誇るドンコとは違った洋モノなウマさが口の中で爆発した感じでした。
(と思う。パスタ部分は塩がなかったから締まりが不足気味だった。)

食材としてのジャンボマッシュルームは、俺的に認めているエリンギは日頃から良く焼いてツマミにしてるんだけど、このグロいジャンボマッシュルームさんも今度レパートリーに加えて見ようかなと思った次第。
(チーズ焼きとかトマトソースとか肉との共演とか)

だが…あの黒い感じは晩飯用だな…

いゃ、なんとなくです…